ベル「とうとう・・・やってしまった・・・」

下半身丸出しで放心状態になっているベルの目の前には、膣から精液を垂れ流し仰向けに倒れているアイズ・ヴァレンシュタインが居た。

アイズと2人で協力して凶悪なモンスターを倒したのだが、ベルを庇ってしまったアイズがマヒ毒を喰らってしまったのであった。

マヒのせいで、プルプルと小ぶりで形の良い尻を震えさせていたアイズ・ヴァレンシュタインに欲情を抑えられなくなったベル・クラネルは、ダンジョンの中で寝バックレイプをしてしまったのであった。

ザーメンを大量に中出しまでしてしまっていた。

アイズ「ひ・・・どい・・・」

薄っすらと涙を浮かべるアイズ・ヴァレンシュタイン。
膣からはベルの精液と共に、血もにじみ出ている。

ベルによるレイプでアイズ・ヴァレンシュタインは処女喪失もしてしまっていた・・・

賢者モードになり焦りだすベル・・・
これがバレたら、とんでもない事になるのは目に見えていた・・・

アイズはもとよりロキ・ファミリアのメンバー全員から命を狙われ続ける事になるだろう。
自分のファミリアメンバーからも幻滅されて見捨てられる・・・

そうベル・クラネルは詰んでしまっていた。
地上に戻れば、一日として生きていけないであろう・・・

ベル「それであれば・・・しかたない・・・」

何かを悟ったベルは、射精したばかりで元気のないアレを高速でシゴきだす。
自分の精液で汚れたアイズのアソコを凝視しながら・・・

アイズ「な・・なに・・・をっ・・・」

痺れて動けないアイズの瞳が怯えている。
病的にセンズリをするベルは、また勃起状態に復活していた。

ベル「どうせ死ぬならっ・・・思う存分っ!」

再度勃起したアレの亀頭を、アイズの股間に押し付ける。
全てを失うことを確信したベルは無敵状態になっており、限界までアイズをレイプし続ける事を決心してしまっていた。

アイズ「おね・・・がいっ・・・やめてっ・・・だれにも・・・いわ・・・ない・・・」

必死に声を上げるがベルには届かない・・・

アイズ「!!」

先ほどの処女膜が破られる時とは違う痛みが襲い掛かる。
おかしくなってしまったベル・クラネルは、今度はアイズのアナルを犯し始めていた。

アイズ「いやっ・・・いたっ・・・うううっ」

寝バックの体勢で2穴ともベルにレイプされるアイズ・ヴァレンシュタイン。
小ぶりな尻を痙攣させながら、涙があふれ出てきてしまう・・・

ベルに復讐しようと最初は考えていたが、心が折れてしまい今はただ早く終わって欲しいとだけ願うだけになってしまっていた。

裂傷の痛みを感じている肛門内で、ベルのアレが発射したのを感じるアイズ。
無抵抗な状態で犯されて、自分の身体が酷く汚れてしまった感覚になる・・・

2度アイズの中で果てたベル・クラネルは、すでに正気を失っている表情になっていた。
連続で射精しているはずなのに、あれはガチガチに勃起しているままであった・・・

精液やら色んな汁で汚れている肉棒を、今度はアイズの口元に持っていく。

怯えた表情になるアイズ・ヴァレンシュタイン・・・

無敵の性獣となってしまったベル・クラネルは、憧れの存在であったアイズ・ヴァレンシュタインの全ての穴を蹂躙するのであった・・・

FIN