三輪霞は今、呪霊との戦いの真っただ中にいた。
建物に身を隠し、呪霊の視界から逃れて、次の作戦を考えている。
(どうしよう…強い…はぁ…はぁ…私一人じゃ払えない…)
あれこれ考えてる内に、呪霊の触手が霞の足に巻き付いた。
そして、物陰から引きずり出されて、呪霊の前まで引きずられていった。
「ギョ…人間…メス…ギョ…ギ…ギ…メス…だ…」
呪霊は霞の側に寄って来ると、霞のズボンとパンツを触手で下され、触手で両手を縛られてしまった。
「ギョギョーッ…いい匂い…メスの匂い…犯す…メスは犯す…」

「い、いやっ! やめてっ!!」
霞の刀は呪霊に奪われ、遥か遠くに転がっている、触手は上着の中に入っていき、一気に上半身をはだけさせた。
「あっああぁぁ~っ…だ、だめっ! いやっ! やめてっ!!」
 触手は霞の身体に巻き付き、股を徐々に開かせていった。
そして、触手はワレメに入って行き、クリトリスを弄繰り回した。
「メス…犯す…ギョ…ギョ…」
 触手は先端から開き、霞の股に貼り着いた。
触手の中では、細い繊毛の良いな物がクリトリスや膣の入り口をしげきしていった。

「んっ…はぁ…はぁ…いやっ…だめぇ…はぁ…はぁ…んん~…くぅっ…はぁはぁ…」
 他の触手が霞の服を全て脱がしてしまい、乳に巻き付いて、揉む様に動いている。
「ひっ…いや…んっくぅ…んん…」
 霞の股を触手が思い切り開かせると、吸い付いていた触手が剥がれた。
すると、霞のワレメは既に愛液でグチョグチョ濡れていた。
「ギョ…ギョ、ギョー…犯す…犯す…」
 呪霊は変形した長い逸物を身体からニョキニョキ生やして、霞の膣に無理やりズブズブズブッと入れていった。
「い、痛いっ!! あっああぁぁ~っ…そ、そんなの入らないよっ!! いやっ…はぁ…はぁ…」

 霞の膣には呪霊の逸物の先っぽだけが入り込んでいる。
「ギョ…ギョ…もっと…奥まで…入れなければ…ギョ…ギョ…」
 呪霊はグイグイ膣に押し込んでいって、膣の奥までズッポリと入れてしまった。
「あっ…はぁっ…んくぅっ…んんっ…はぁっはぁっ…痛い…はぁ…はぁ…」
 霞の膣は目一杯開いて、逸物は奥まで入っている。
呪霊はゆっくり腰を動かしながら、霞の顔に顔を近づけて、長い舌で顔を舐め始めた。
「ギョ…ギョ…メス…人間のメス犯す…妊娠させる…覚悟…しろ…」
 霞は悲鳴を上げながら必死に抵抗するが、呪霊の力は強く霞の力では勝てない。
呪霊はズボッズボッズボッズボッズボッズボッ腰を振り始め、霞の顔は痛みで歪み、うめき声を上げていた。