千石撫子は職員室で担任の教師と話をしていた。
「千石…例の件どうなんだ? 何か進展はあったのか? お前だけが頼りなんだ…頼むぞ学級委員長…」
撫子は下を向いたまま小さな声で答えた。
「はい…でも…あの…私だけじゃ…」
撫子のクラスでは担任の教師に対するボイコット的な態度が横行していた。
「千石、一人で大変なら先生が一緒に考えてやるから、今日の放課後に教室で相談しよう」
教師がそう言うと撫子は一礼して職員室から出ようとした。
「帰らずに待ってろよっ!!」
聞こえているのか、いないのか、撫子はそのまま出て教室に戻っていった。

放課後になり、撫子は教室で一人、担任が来るのを待って居た。
「千石、待たせたな」
教師は窓から夕方のオレンジ色の空を見つめていた撫子に近づいた。
そして、教師は近づくなり撫子の顔を手で撫でながら、無理やり抱きしめてキスをした。
「んんっ…んぁ…はぁ…はぁ…んぐぅ…んん…いや…んっくぅ…んん…」
教師は逃げようとする撫子を力づくで抱きしめ、口に舌を入れて、撫子の舌に自分の舌を絡ませて粘膜を刺激した。
顔を反らして拒否しても、何度も無理やりキスをされ、何度も舌を入れられた。
「ん…やめてっ…はぁ…はぁ…ふぅっ…ん…やめてっ…はぁ…はぁ…」
教師は撫子を床に押し倒して馬乗りになり、顔を両手で挟んで押さえながら、スをして舌を入れて唾液を流し込んだ。

「いやぁ~…先生…やめてぇっ…はぁ…はぁ…んっ…くぅっ…んんっ…はぁ…はぁ…」
それから教師は撫子の唇をベロベロ舐め回して、舌を首筋に移動させて舐め回した後、チューッと吸い付いた。
教師の手は撫子の太ももを弄り、撫でまわし、股に手を入れてパンツの上からワレメを指で擦り始めた。
「あっん…くぅっ…いやぁ~…はぁ…はぁ…や、やめてぇっ…はぁ…はぁ…」
撫子は力一杯抵抗するが、撫子の細腕で教師に抵抗する事は出来ず、パンツを膝までずり下ろされてしまう。
教師は撫子の足首を掴んでグイッと上げて、股を無理やり開かせた。
そして、教師は逸物を急いで出して、撫子のワレメを亀頭で擦り膣の入り口を探った。
「いやっ! ああっ…やめてぇっ…はぁ…はぁ…んん~…くぅっ…はぁ…やぁっ! はぁ…はぁ…」
教師は撫子の膣にググ…ッと逸物を押し込んでいった。

「いっ痛いっ! あっあああ~…んん…くぅっ…はぁ…はぁ…痛いよっ! ぬ、抜いてっ!」
逸物はズブズブズブッと撫子の膣の中に入って行き、処女膜を破ってしまった。
「千石…もう奥まで入ってしまったぞっ!」
教師は撫子の両手を床に押さえつけて、泣いている撫子にキスをしながら腰をゆっくりと動かし、逸物を出し入れし始めた。
「くっ…はぁ…はぁ…あっ…んくぅっ…んんっ…はぁっ…はぁっ…」
撫子の股は血で染まり、真っ赤になっていた。
「んんっ…んぁ…はぁ…はぁ…や、やめてぇっ…はぁ…はぁ…んん~…くぅっ…はぁ…はぁ…」
教師は撫子の処女を奪い、中にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。