西宮桃はナンパされていた。
イケメンにナンパされて、テンションが上がってしまい、桃は二つ返事で付いて行ってしまった。
カラオケボックスでノリノリで歌を歌い、トイレに行ってしまった。
「可愛いな、魔女コス少女…この薬で俺の物だ」
男は桃の飲み物に薬を混ぜて、桃が戻って来るのを待った。
戻ってきた桃は直ぐに飲み物を飲んで、次の曲を選び始めた。

男は桃の隣に移動してきて、桃の肩に手を回した。
「えっ!? あの…ちょっと近いですよ…ははは…」
桃は男の腕を外して、男から少しづつ離れていった。
「そんな冷たくしないで、もうちょっと近くにおいでよ」
と言いながら男は桃の方に更に詰め寄って行った。
桃はだんだん身体の調子がおかしくなって来ていた、身体が徐々に熱くなって来て、股がムズムズしてきていた。
「んん…はぁっ…はぁっ…だ、だめっ…触らないで…変になっちゃう…」

男はニヤリと笑って、無理やり桃に抱き着いてから、桃の太ももを擦りながら、股まで手を近づけていった。
桃は男の手を掴んで抵抗するが、指でワレメを弄り始めた。
「ひゃっ! だ、だめっ…はぁっ…はぁっ…ん…やめてっ…はぁ…はぁ…」
男はパンツの上から桃のワレメを筋に沿って擦って、ワレメの中に入れてクリトリスを擦った。
「あっあああ~…んん…くぅっ…はぁ..んん…くぅっ…そ、そこ…だめぇ…はぁ…はぁ…」
桃のワレメは少しずつ愛液を分泌しはじめて、パンツを湿らせてきていた。
「濡れてきてるよ、ほら、パンツから中が透けて見えてきてる」
男を脱がして、股を開かせてから、顔を近づけ桃のワレメを舐め始めた。
「あっん…くぅっ…はぁ…はぁ…んんっ…くぅっ…だ、だめっ…舐めないでぇ…だめぇ…はぁ…はぁ…」

桃は男の頭を押さえて止めさせようとするが、手を掴まれて抵抗出来なくされてしまう。
男はワレメに顔を埋める様に舐め回して、膣の入り口までベロベロ舐め回し、クリトリスにチューッと吸い付いた。
「あっあああ~…んん…くぅっ…はぁ..はぁ…んん…くぅっ…はぁ…はぁ..」
桃は身体をのけ反らせながら、思わず声が出てしまっている。
そして、男はズボンを脱ぎ逸物を出して、桃の膣にグイッと押し込んでいき、ズブズブズブッと入れていった。
「あっ…痛い…はぁ…はぁ…んんっ…くぅっ…やめてっ…はぁ…はぁ…」
桃の膣からは血が出てきて、処女膜が破られてっしまった。
「処女だったんだね、ご馳走様…」
そう言うと男は腰をゆっくり振り始めて、桃の処女膜を完全に破ってしまった。