ゴアアアアッ!

クロコダインのヒートブレスがダイとポップに襲い掛かる。
高熱の息にさらされた2人はマヒ状態にされてしまう。

クロコダイン「ぐははははっ!勇者ダイ破れたりっ!」

地面に横たわってしまってダイとポップ・・・

ダイ「くっ・・・」
ポップ「うぐぐぐっ・・・」

強力な麻痺効果でしばらく動けそうもない2人を見て絶望的な気持ちになってしまうマァム・・・

マァム「魔弾銃の魔法で回復しないとっ!」

いったんクロコダインから距離を取ってスキを伺おうとしたマァムであったが。

ブンッ!

予想以上に長く伸びるクロコダインの強烈な尾に脇腹を打ち付けられてしまう。

マァム「ぐほっ・・・」

強烈な衝撃に息もできなくなり、その場に崩れてしまうマァム。

クロコダイン「残念だったなっ!」

再度クロコダインの尾がうなり、マァムの魔弾銃を叩き割ってしまう・・・

破壊された魔弾銃を見てマァムの気持ちが折れてしまう。
力なく横たわり、とどめを刺されるのを待ってしまった。

クロコダイン「勇者との戦いには勝利した・・・次は英気も養わせてもらうかっ・・・」

クロコダインの大きくて太い尾の先が器用に動き、マァムの着衣を引きちぎる!

マァム「ひぃっ!」

完全に怯えてしまっているマァムは、リザードマンの獣王に何をされるのか察してしまった。

クロコダイン「俺には人間のようなモノは持っていないが・・・こいつがある」

ボコボコした固そうな外皮をしている尾を立てて、マァムに見せつける。

先は細いが最終的には自分の太ももよりも太い尾を見せられて、マァムは涙目で失禁してしまう。

クロコダイン「くくくっ!多少濡れた方が痛みが少なくて救われるぞっ!」

恐怖で腰砕けになってしまっているマァムの股間に尾の先を捻じり込んでいく。

マァム「ひぃぃっ!・・・いったぁいいっ!」

処女膜を破られながらクロコダインの尾にレイプされるマァム。
膣奥まで侵入されて尾に持ち上げられてしまう。

クロコダインの尾に串刺しにされているような状態で、宙に浮かされてしまうマァム。
内モモには千切れた処女膜から流れ出る鮮血が滴ってしまっている。

何度もクロコダインの尾に下から突き上げられて、意識が朦朧としていくマァム。
次第に首が座らなくなり、白目を剥いて口からはヨダレが垂れ流しになってしまっている。

クロコダイン「ふうむっ・・・」

反応が無くなってしまったマァム。
途端に詰まらなくなってしまったクロコダインは、膣を犯していた尾を抜き取る。

尻を突き出して突っ伏しているマァムは、小刻みに痙攣しながら何度も潮を垂れ流している。
拡張され過ぎた膣は閉じなくなっており、真っ黒い穴が見えてしまっている。

そんなマァムの尻を掴み広げはじめるクロコダイン。

クロコダイン「では・・・こちらの穴も頂くとしよう・・・」

マァムのアナルに極太の尾先を捻じり込みだすのであった・・・

意識を失っていたマァムの絶叫が響き渡るのであった。

FIN