ずるぼんが気が付くと地下牢のような部屋で縛り上げられていた。

僧侶の法衣は全て脱がされて、足をM字開脚状態の非常に恥辱な格好であった。
両手・両足を荒縄で縛られ、割れ目が丸出し状態で宙に浮いていた。

偽勇者パーティの一員として各地で悪さをしていた僧侶のずるぼんは、気が付く前の状況を思い出す・・・

とある村で仕入れた財宝が隠されているダンジョンに入り、魔物を従えていた魔導士に魔法をかけられしまった所で意識を失っていた。

あの小柄な老人のような魔導士に捕らえられてしまった事は確実なようであった。

叫んで助けを呼ぼうとも思ったが、猿ぐつわを噛まされていて声を出すこともできなかった。
何とか逃れようと、もがいていると汚らしい笑い声が聞こえてくる・・・

ザボエラ「ヒヒヒ・・・いたぶり甲斐がありそうな肉厚娘が引っかかったわっ!」

身長は成人男性の膝上くらいまでしかなさそうな、老人が現れる。
やはり先ほどの魔導士である。

舐めるように裸で吊るされているずるぼんの全身をニヤニヤしながら眺めている。

ザボエラ「ワシは妖魔司教ザボエラじゃっ・・・大魔王六軍団のひとつ・・・妖魔師団の軍団長よっ!」

その名を聞いて絶望的な表情になるずぶぼん・・・

ザボエラ「顔は中の下じゃが身体つきは・・・美味そうであるなっ・・・ヒヒヒッ」

吊るしあげられているずるぼんの乳房を何度も揉みながらニヤニヤとするザボエラ。

ちゅぽっ!ちゅぽぽっ!ずずずずっ!

M字開脚で丸出しになっているずるぼんの性器を、汚らしい音を立てて舐めて愛液を吸い上げる。

ずるぼん「んんっ・・・んっ・・・」

嫌悪感を覚えてしまう老人に無理矢理クンニされて、不覚にも感じてしまう。
心の底から嫌なのに、勝手に愛液が溢れてしまい屈辱的な気持ちになっていく・・・

ザボエラ「こんなジジイでは満足できないと思っていそうじゃな・・・これを見てみろっ!」

ふわりと空中に浮いたザボエラは、ローブをはだけさせてイチモツをずるぼんに見せつける。

そこには、ずるぼんの腕並みに太いイチモツがそそり立っていた・・・
目を見開いて恐怖するずるぼん・・・
こんなのを挿入されたらアソコが壊れてしまいそうであった・・・

ザボエラ「ヒヒヒッ!楽しみじゃろう・・・そしてさらにっ!」

呪文を唱え始めるザボエラ

ザボエラ「アストロンッ!」

ザボエラのイチモツだけが黒光りする鋼鉄のように変化する。

ザボエラ「アストロンで硬質化したこの巨根で掻き回してやるぞいっ・・・ヒヒヒッ・・・」

自分がこれからされるであろう行為を予想して、挿入される前なのにずるぼんは失神寸前になっていた。

ザボエラ「意識を失っている間にワシが調合した媚薬を飲ませてある・・・安心して気持ちよくなるがよいっ・・・ヒヒヒッ!」

メリメリと音を立てながら、ザボエラの鋼鉄巨根が挿入されていく。
裂けてしまうのではと思っていたのに、潮を吹きながら根元まで自分の割れ目が咥えこんでいく。

最初はゆっくりと挿入されたので、膣奥を突かれるまでに5回も昇天してしまった・・・

痙攣と潮吹きが止まらなくなり、白目を剥いているずるぼん。

ザボエラ「このグラマラスな肉体をじっくり堪能させてもらうぞいっ・・・ヒヒヒッ・・・」

再度膣奥を突かれて、意識が飛んでしまったずるぼん・・・
次に気が付いた時には、一日中挿入を欲しがる性奴隷になってしまっていた・・・

FIN