メルル「ポップさんこの薬草を試してみませんか?」

ダイや他の仲間には内緒だが、メルルとポップは男女の関係になっていた。
とは言っても、最後まで行く前にポップが射精をしてしまう事を数回繰り返してしまっていた。

なのでメルルは処女のままだし、ポップも童貞を卒業できているとは言えなかった。

身体の相性が良過ぎるのか、メルルの身体がポップのアレに触れるとモノの数秒で果ててしまう。
お互いにそれでも一応は満足していたのだが、やはり最後まで体験したいというのが本音だった。

今日は大き目の港町に滞在することになったので、さっそくメルルが市場で精力増強効果のある薬草を手に入れてきたのであった。

たとえ射精したとしても勃起が維持できるほどの精力があれば、最後までできるのではと2人とも考えていた。

ポップ「よし飲んでみるっ・・・」

小瓶に入ったドロッとした茶色い液体をゴクリと飲み干すポップ。

魔法も込められている怪しい精力剤は速攻で効果を表していく・・・

即勃起したポップのイチモツは、いつもの一回りくらい太くなり何度も波打ちながら絶えず我慢汁を垂れ流しはじめていく。

メルル「まぁっ!・・・すごいっ!」

清楚なはずのメルルが高揚した表情で、ポップのアレを凝視してしまう。

ポップ「すげぇっ・・・自分のじゃないみたいだ・・・」

ガチガチに硬直しているアレをメルルの口元に持っていくポップ。

メルル「ごくりっ・・・」

そそり立つ肉棒を目の前にして、生唾飲みこんで凝視するメルル。
口を開いてゆっくりと咥えこんでいくと・・・

びゅるるるるっ!

軽く咥えこんで吸い上げただけなのに大量のザーメンがメルルの口内に発射されてしまう。

ポップ「はううううっ!」

今までよりも気持ちよさそうにしてるポップを見上げながら、メルルは一滴残らずゴックンしていく。

喉を鳴らしながらポップの精液を飲みほしながら、残っているモノも吸いだそうとまた吸い上げると。

ポップ「うううっ!またでちゃうっ!」

射精した直後だというのに、先ほどと同じくらいの精液がメルルの口の中に再度注がれてしまう。

メルル「んんんっ・・・ごきゅんっ」

ビックリしながらも全部口で受け止めて、ごっくんしていくメルル。
薬の効果に驚きながら、愛しい人の肉棒をお掃除フェラしようと優しく口の奥まで含むと・・・

ポップ「うわわわわっ!また出ちゃうぅぅっ・・・」

あまりにも強力だった精力剤のせいで、連続射精を繰り返してしまっているポップ。
メルルからのちょっとした刺激でも、敏感になっているペニスが反応してしまうようになっていた。

そして賢者モードの存在しない精神状態に。
完全な性獣となってしまったポップはエンドレスでフェラ抜きを懇願してしまう。

その夜は挿入するなく、メルルがお腹がパンパンになるまでポップの精液を飲まされてしまうのであった・・・

FIN