勇者ダイと共に大魔王バーンを倒す旅をしているマァムとヒュンケルは、皆が寝静まった夜中に野営地を抜け出して森の中で落ち合っていた・・・

ヒュンケル「こんな夜中にどうしたんだマァム・・・」

他のメンバーには気づかれないとは思われたが、声を落として先に待っていたマァムに囁くヒュンケル。

マァム「ヒュンケル・・・お願いがあるの・・・」

うつむきながら恥ずかしそうに話すマァムの頬はすでに朱色に染まっていた。

マァム「私の初めてをもらって欲しいの・・・」

武闘家への転職に成功したマァムの肢体は、以前よりもメリハリが出てきており、朴念仁であったヒュンケルでさえも目のやり場に困る場合があった。

そんなマァムに懇願されながら密着されたヒュンケルは、断る事などできなくなっていた。

ヒュンケル「マァム・・・」

真顔になりながらマァムの両肩に手をかけるヒュンケル。
顔を上げ目を閉じるマァム・・・

ゆっくりと唇を重ねて抱き合う2人。

何度も唇を重ねている間に、いつの間にかヒュンケルとマァムは夢中になって舌を絡め合っていた。
スベスベで張りの良いマァムの太ももや尻を、キスをしながら撫でまわす。

ヒュンケルに撫でまわされる度に、可愛らしい声で吐息を漏らすマァム。
マァムの吐息が顔にかかる度に、硬直したヒュンケルのチ〇ポが波打ち我慢汁がしたたり出す。

マァムの薄手の着衣を脱がし、上向きオッパイの乳首に吸い付き何度も舌で転がす。

マァム「はぁんっ!ヒュンケルっ!・・・すきっ!・・・」

ヒュンケル「俺もだ・・・マァム・・・」

静かで暗い森の中でマァムの乳首を舐める音と押し殺した喘ぎ声が響く・・・

マァム「ヒュンケル・・・私もっ・・・」

感じ過ぎて膝がガクガクしだしているマァムが、ヒュンケルの着衣を脱がし肉棒を握りしめる。

ヒュンケル「ううっ!マァムっ!」

剣一筋であったヒュンケルの股間に、味わったことのない感触がやってくる。
マァムは優しく握り締めながら手を上下しながらしゃがみこみ・・・

その可愛らしい口の中に、勃起しているヒュンケルを含みこんでしまう。

ちゅぽっちゅぽっ!

以前に村娘に教えてもらった口淫を、手探り状態でしてみるマァム。
未経験だったヒュンケルには刺激が強かったようで、小刻みに痙攣してしまっている。

ヒュンケル「これ以上はっ・・・まずいっ・・・」

股間が発射しそうになってしまったヒュンケルは、プルプルしながらマァムのフェラを止めさせる。

目の前には、股を開いて寝転がるマァムの姿が・・・
瞳は潤み、股間はヒュンケルを受け入れる態勢が整っていた。

勢いよく覆いかぶさったヒュンケルは、ガチガチに勃起している肉棒を乱暴にマァムに突き立てる。
何かを破った感触を感じながら、マァムの膣の奥までヒュンケルのアレが捻じ込まれる。

マァム「あううっ!すごいっ・・・」

ヒュンケル「マァムッ!」

深夜の森の中で理性を失った2人は何度も腰を振り続けていた。
何度膣内で射精しても、興奮が収まらずに何度も何度も・・・

FIN