天内理子は女学院に通っていた為、男性に対する免疫が極端に無かった。
だからか、学院ただ一人の男性である用務員の中年男性に興味を持ってしまい、離れの用務員室に通っていた。
「理子ちゃん、ここにはあまり来ない方がいいと思うよ」
男がそう言うと、理子は笑いながら答えた。
「なんで? おじさんと居るのに何か問題あるの?」
男は困ったような顔つきで理子にの問いかけに答えた。
「学院の生徒と変な噂がたつと、俺がここで働けなくなっちゃうからね」
事実、この中年男の前任者は、生徒に手を出してクビにされたらしい、あくまでも噂であるが…

「おじさんは、私に変な事しないよね? もし変な噂がたったら、理子が完全否定してあげるよ」
男は諦めたように頭を掻きながら、やかんのに火をかけて、お茶を飲む準備を始めた。
理子はコタツに入りながら、みかんを食べていた。
男はお茶を二つ用意してコタツ戻ってきた。
男は理子の姿を見ながら邪まな想像をしない日は無かった。
何故なら男はロリコンで、学生といい仲になれるかも…と考えてこの仕事に就いたからである。
口ではクビは困るとか言いながら、実はクビになってもいいと思っていた。

理子はこたつの中でうつ伏せになり、本を読んでいた。
男はこたつリコの隣の面に座り、理子の太ももを弄りながら、股下まで手を入れてワレメを触り始めた。
理子は一瞬ビクッと動いたが、その後は男のやりたいように、股を触らせていた。
男の指は理子のワレメの縦筋をなぞりながら、触り続けた。
「理子ちゃん、男と二人きりになるってことは、何されても文句言えないよ」
男は理子のパンツを脱がし始めて、膝まで下ろしたら、ワレメを直接指で弄り始めた。
理子は突然男から触られ始めたので、困惑し恐怖を感じていた。

「理子ちゃんのお尻はツルツルで触り心地がいいな」
そう言うと男は理子をこたつから引きずり出すと、当直用のベッドに押し倒して、泣きそうになっている理子を無視して
制服の上着を無理やり脱がした。
「や、やめて…私こんな事するつもりないから…勘違いしないで…」
男は理子のブラジャーを外して、両手をベッドに押さえつけてから、乳首にパクッと食いついた。
「いやぁ~…や、やめて…」
手を離して、嫌がる理子の股を無理やり開かせてきた。
理子は男の身体を退けて逃げようと必死に抵抗するが、理子の膣に強烈な痛みが走る。
「い、痛い…いやぁ~…んん…くぅっ…はぁっ…はぁっ…」
男は理子の両方の太ももを脇に抱て、グイグイ膣に逸物を押し込んでいった。