星井美希はアイドルとして活動していたが、最近は彼氏にハマっていて、少し活動が疎かになっていた。
しかし、彼氏は周りの友達からは評判が悪くて、はっきり言ってあまり良い人ではなかった。
美希は彼氏の、そんなちょい悪な所も気に入っていて、美希にとっては自慢の彼氏だった。
そんなある日、美希は彼氏と待ち合わせをしていたが、待たされる事約一時間、やっと彼氏がやって来た。
「美希~お待たせ、こいつが開放してくれなくてよ~」
彼氏が指さした先には、見知らぬ女の子が…しかも彼氏の腕にしがみ付く様に乳を押し付けている。
「誰?この子…」
美希が彼氏を問いただす様に尋ねると、彼氏の口からはただの友達だと返事が返って来た。

彼氏は女の子を無理やり引き剥がして、美希の肩を抱いて歩き始めた。
暫くすると、ラブホテルが見えて来た。
「なぁ~そろそろいいだろ? もう二ヶ月経つんだからさ、入ろうぜラブホっ!」
彼氏はそう言うと美希を無理やりホテルに連れ込んでいった。
「これすごーいっ! 弾力がめちゃめちゃだぁ~っ!」
美希は内心ドキドキしながら、ベッドに触ったり、色々見て回りながらはしゃいで見せていた。

「ちょっとさ、仕事の人来るから待ってて」
そう言うと彼氏は部屋を出て行った。
暫くすると、部屋のドアが開いた、戻って来たと思った美希は相手を確認せずに抱き着いた。
しかも、彼氏がいない間にシャワーを浴びて、タオル一枚になっていた。
抱き着いた時にタオルは落ちて、裸で抱き着いている状態だった。
しかし、パッと見ると、相手は彼氏ではなく、全く知らない中年のオヤジだった。
オヤジはそのまま美希を抱きしめてベッドに押し倒して、首筋に吸い付いて舌を這わせて舐め回した。

「い、いやっ! 誰っ!? 離してっ!! いやぁ~っ!!」
叫ぶ美希の口を手で塞ぎ、オヤジは美希の乳を掴んで揉みしだいた。
そして、自分は生島義男だと、名乗り彼氏に金を渡して美希の処女を買ったと話した後、再び美希の首筋を舐め回した。
「う、うそっ! そんなの嘘よっ!! やめてっ! 触らないでっ!」
抵抗する美希の両手を紐で結んで、頭の先で押さえ付けてから、涙を溜めてる美希の目を見つめながら、股に手を伸ばしてワレメを掴んで
軽く揉んでから、擦り始めた。
「いやっ! あぁぁ~っ触らないでっ! やめて~っ!!」
股を弄繰り回す生島の手を掴んで止めさせようとするが、美希の力では止める事すら出来ないでいた。
「大人しくしろよ、すぐ気持ち良くて病みつきにしてあげるからさ」