ダクネス「そもそも私の好みのタイプはあのようなできる男とは正反対なのだ!」

ララティーナの見合いを破断するという体裁で、俺とアクアはララティーナの付き人になった。ララティーナ(笑)お嬢様の付き人だ。そんなララティーナは結婚したくない理由を語り始めた。

ダクネス
「外見はパッとせず、体型はひょろくてもいいし太っていてもいい。私が一途に思っているのに他の女に言い寄られれば鼻の下を伸ばすようない意志の弱いのがいいな。年中発情してスケベそうなのは必須条件だ。できるだけ楽に人生を送りたいと人生舐めているダメなヤツがいい。借金があれば申し分ないな。

そして働きもせずに酒ばかり飲んで“俺がダメなのは世間が悪い”と文句を言い、空の瓶を私に投げてこう言うのだ。“おい、ダクネス。そのいやらしい身体を使ってちょっと金を稼いで来い”

♡んくぅ♡…♡ああ♡!♡…♡はぁん♡たまらん♡」

ダクネスは妄想で見悶え始めた。

ダクネス
「そして私は泣きながら夜の店に行ってしまうんだ。金だけはある下衆な男どもに乱暴にされながらも、金のため金のためと耐えるんだ。一晩に5人や6人の相手をさせられることもある。綺麗に着飾ってもすぐに汚される。そんな日々を送るんだ。
ある程度、金を貯めて家に帰ってみると、ぐうたらして酒を飲んでいる旦那がこう言うんだ。

“たまには俺にも抱かせろよ”

私は散々店で酷い目に合って疲れ切った身体を渋々旦那に見せる。いやらしい目つきで私のおっぱいを撫でまわす。何十人もの男どもに揉まれたおっぱいを独り占めして悦に浸る。私が痛がるのを無視して潰すようにおっぱいを揉む。下卑た笑い声で私を辱める。

おっぱいを揉むのに満足したかと思うと、チンコを見せつけて舐めるように要求する。私が躊躇っていると、旦那は髪を強引につかんで私の口にチンコを突っ込むんだ。いきなりのことに驚くけれども、私は歯を立てないようにチンコを呑むんだ。息が苦しくなってえずいてしまう。それでも旦那は気持ちよさそうにチンコを出し入れする。

喉奥が広がって、胃液が逆流する。そんな私の感じる不快感でさえも旦那の快感に変わっていく。私は苦しくて涙も出てくるが、チンコに奉仕をやめられない」