高校一年生の平沢唯は軽音部に入部して、毎日ギターの練習に励んでいた。
そんなある日、親戚の男の子が家に転がり込んで暫く一緒に生活することになった。
男の子は唯より年上だったが、半家出状態で唯の家にやってきた。
唯は一応男の事をお兄ちゃんと呼んでいたが、男は妹の様になど思っていなかった。
ある日、父親は出張で家を空けていて、母親も仕事で帰りが遅くなる日があった。
両親は、男の事を信頼していたので、留守の間、唯とその妹の事を頼んで家を空けていた。

唯が学校から帰って来て、お風呂に入っていると、男はそっと脱衣所に忍び込み、そっとドアを開けて唯の入浴を覗きながら
逸物を擦っていた。
「ああああ~、唯はいい体に育ってるな…犯るなら今日がチャンスだよな…」
男は服を全て脱いでから、いきなりガラッとドアを開けて、風呂場に突入した。
咄嗟に胸を隠してしゃがみ込んだ唯の頭を掴んで、無理やり口に押し込んだ。
「んん~…んんっ…くうっ…はぁっ…はぁっ…」
顔を反らして抜こうとするが、勃起した逸物は口から抜けなかった。
男は腰を振って、ジュポジュポ出し入れをして、唯の口にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。
いきなり口に精液が流れ込んできたのに驚いた唯は、思い切り顔を背けた、精液は顔にもかかり、精液まみれになってしまった。

男はもう一度、無理やり逸物をしゃぶらせて、逸物を勃起させた。
逃げて風呂場を出ようとする唯の後ろから抱き着いて、男は耳元で囁いた。
「あんまり騒ぐと、俺と一緒に風呂に入ってるの、妹に見られるぞ」
そう言うと男は唯を洗い場に座らせて、乳を掴んで揉みながら首筋やうなじを舐め回した。
「うっくぅ…はぁっ…いやっ…はぁっ…はぁっ…やめてっ…」
男は無視してお尻の方から股に手を持っていき、膣の入り口を探して逸物をあてがって、思い切り強く押し付けた。

ズブズブズブっと逸物は唯の膣の中に入って行く、キツキツでなかなか入って行かない上に、気を抜くと押し出されてしまうので
男はグイグイ押し込んで、一気に膣の奥まで入れてしまった。
「うっくぅ…はぁっ…痛いっ…抜いてっ…はぁっ…はぁっ…」
唯の膣から血が流れてきて、処女膜を破られてしまった。
男は唯が逃げないように、両腕の肘を掴んで、ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを始めた。
「あっああぁぁ~っ…うっんんっ…痛いっ…はぁっ…はぁっ…」
下から突き上げる様に何度も出し入れをして、唯のお尻を股間に押し付けた。