俺は死んだ。もう慣れたものだ。
あの世界に戻るよりも、このままエリスさんとお話している方が幸せだ。

アクア 「ん?めぐみん、何をしているの?」
めぐみん「この男を成敗してやりましょう」
アクア 「カズマの服をどうする……って、え?めぐみん?ちょっと」
カズマ 「おい!やめろよ!俺の身体に何をしてんだ? 仏さんにいたずらすんな罰当たるぞ!」
アクア 「めぐみん、めぐみん!ちょっと!カズマさん!早く来て、早く帰ってきて!」

カズマ 「エリス様、お願いします! 門を開けてください!」
エリス 「うふふ……それではカズマさん。もうここには来ないことを陰ながら祈っています。」

そんなわけで俺は生き返ってしまった。

カズマ「う、…うっ…うう………おい。何やってんの?」

目が覚めるとめぐみんが、俺のちんちんを舐めていた。

めぐみん「…んっ…ちゅる、ちゅぱ…カズマ目が覚めましたか?……れりゅっ、んん。ぴちゅっ」
カズマ 「お、おおう!…気持ち良い!……じゃなくて、なんで唐突に俺のちんちんを舐めているんだよ?」
めぐみん「カズマは変態ですからね。こうして、いやらしいことをしてやれば、死んでも戻って来ると思いまして」
カズマ 「そんなんで生き返るか!?」
めぐみん「現に生き返ったじゃありませんか……ちゅぱっ」
カズマ 「あっふん!……これは、フェラが気持ち良いからとは関係ないっ……ひゃあん!」

めぐみん「ちゅるる…可愛い声をあげちゃって……ちゅぱぱ……女の子みたいですよ……みっともない」
カズマ 「いや……おま……うますぎ……あはんっ……もう、出そう!」
めぐみん「もう生き返っちゃったから、ここでやめちゃいます?」
カズマ 「あっ…ダメ…こんな状態で放置しないで!…いきたい!」
めぐみん「カズマが真剣にお願いすれば考えてあげても良いですよ」

カズマ 「ああ……めぐみん様、お願いです、そのまましごいてイカせてください!めぐみん様!」
めぐみん「しょうがないですね……ぺろんっ…」
カズマ 「おっほおおおう!!!!!!!!!!!」

俺は盛大に射精した。大量の精液をめぐみんの顔にかける。俺のちんちんはびくんびくんと跳ねて精液を吐き出していく。
めぐみんはそんな俺をさげすむような目で見ていた。