歌姫ラクス・クラインはコンサート後のの控室で帰る準備をしていた。
突然ドアが開いて、一人の若い男性が控室に入って来た。
「ここか? ラクス・クラインの控室は…」
男が回りを見渡すと、そこには突然の事に驚いて固まっている、パンツ一枚のラクス・クラインが胸を隠しながら立っていた。
「ラ…ラクス・クライン…いい体してるなぁ~…」
ラクスは驚き、怯えながら後ずさると、椅子に脚を取られて床に転んでしまった。
「だ、誰ですか!? 早く出て行ってください!!」
男は控室の鍵を閉めてから、ラクスに近づいていった。
「へへへ…ラクスちゃん…そんな格好じゃ、犯して欲しいと言ってるみたいじゃないか~」

男はラクスに襲い掛かり、押さえつけて首筋に吸い付き、何度もキスをしながら同時に舐め回した。
「いやぁ~…はぁ…はぁ…や、やめてっ…はぁはぁ…」
そして、手を押さえつけながら、乳を舐め回してから乳首を舌先で舐め回しチューチュー吸い付いた。
「うっくぅ…はぁ…はぁ…いや…はぁ…はぁ…やめてぇ~」
男はラクスの両手を頭の先で押さえ付けて、股に手を入れてパンツの上からワレメを弄り、クりトリスを指で弄った。
ラクスは反射的に股を閉じて抵抗するが、男は手を股からお尻に移動させて、撫でながらスルッとパンツを下してしまった。
「だめぇ…うっうぅ~…」
ラクスはパンツを掴んで脱がされないように引っ張るが、力づくで脱がされしまった。

そして、両膝にを掴んでグイッと股を開かせて、顔を埋めていく。
「いやっ…はぁはぁ…な、何するのっ!? や、やめて…はぁっ…はぁっ…」
男は舌をワレメに埋める様に入り込ませて、ベロベロ舐め始めた。
「あっああぁぁ~っ…だっだめっ…んぁ…舐めないで…いやっ…はぁはぁ…だめぇ…」
ラクスは股に手を持っていき、ワレメを隠しているが、直ぐ避けられて舐め回されてしまう。
男はワレメを開いて、膣の入り口からクリトリスまでをベロベロ舐めまわし、クリトリスに吸い付いた。
「いっいやっ…やめて…舐めないで…だめっだめぇ…はぁっ…はぁっ…」

男は何度もしつこくワレメを舐め回してから、素早くギンギンに勃起した逸物を出して、亀頭で膣の入り口を探り始めた。
「はぁ…はぁ…だ、だめっ…いやっ…入れないでっ…いやぁ~」
膣の入り口に逸物がグイッと押し付けられて、膣内に亀頭が入り始めた。
ズブズブズブっと徐々に逸物が入り始めて、ラクスの処女膜を破りながらどんどん奥まで入って行った。
「う~ん、狭くて気持ちいいな、ラクス~処女頂きます」
男はラクスの上に乗っかり、グイグイ逸物を押し込んでいった。