アルベド「おかえりなさいませ、アインズ様」

俺が自室に戻るとアルベドが迎えてくれた。身体を近づけて来る。

アルベド「お食事になさいますか? お風呂ですか? それともわ・た・しでしょうか?」
アインズ「あっ…ああ………何のマネだ、アルベド」
アルベド「新婚ごっこでございます♡ペットを連れて単身赴任された旦那様を新妻が迎えるのにこれ以上の対応はないと聞き及びました♡いかがだったでしょうか?」
アインズ「なかなか魅力的であったぞ、アルベド」
アルベド「ああ♡それは良かったです♡くふふふふふ♡はぁ♡」
アインズ「どうした?」
アルベド「失態です。本来であれば新妻は、最終決戦装備、裸エプロンでお出迎えするのが礼儀らしいと。しろと命じてくだされば、即座に♡もちろんアインズ様の目の前で着替えて♡」

ああ、俺にちんちんさえあれば………

♡♡♡♡ ♡♡♡♡ ♡♡♡♡ ♡♡♡♡ ♡♡♡♡ ♡♡♡♡

アインズ「それではベッドにいくぞ、アルベド」
アルベド「♡はい♡アインズ様♡」

まずはアルベドの身体をくまなく触る。

アルベド
「♡はぁ♡アインズ様♡素敵ですわ♡アインズ様が触れた部分全てが心地好いですわ♡私もう♡我慢できませんわ♡淫らになる私を♡お許しください♡はい♡もっと♡思う存分♡触ってくださいませ♡あんっ♡そんな♡いきなり♡激しいですわ♡いえ♡もっと♡♡もっと♡強くても♡良いんですよ♡」

アインズ
「ふむ、これならどうだ?」

アルベド
「♡ああっそれっ♡それっ♡良いですぅ♡んっ♡こりこりして♡おっぱいぷるぷるしてきましたぁ♡あっ♡乳首くにくにするの♡好きですぅ♡あっ♡やばっ♡ぴくんぴくんしてぇ♡アインズ様ぁ♡んっ♡♡もっと♡もっと♡してくださぁい♡あぁ♡私のおっぱい♡しっかり御覧くださぁい♡アインズ様に触られて♡発情しちゃったおっぱい♡ぷるぷるで♡でろでろです♡はぁ♡はぁ♡」

アインズ
「もはや顔が崩れているぞ。目が♡になっている」

アルベド
「♡はうんっ♡アインズ様に触られてこうならないメスはいませんわ♡んっ♡ふわっ♡私のだらしないおっぱい♡痛めつけてください♡ああっ♡おっぱいが♡えっちなことに使われちゃう♡わくわくが止まりませんわ♡」

アインズ
「ならばこちらも味わわせてもらおう」

俺は自分のちんちんを構えた。