ファミリーレストラン『ワグナリア』のホール係、種島ぽぷらは今日も元気に働いていた。
店内で子供の様に背が低くて、一番元気なぽぷらを店の端の席に座っている男は毎日眺めに来ていた。
そして、とうとうぽぷらの退勤に合わせて男が店を出て行った。
男は店から少し離れた所で、ぽぷらが出てくるのを待っていた、暫くしてぽぷらが姿を現した。
店から離れるまで尾行していき、高架下の駐輪場に入った時に、男は行動に移った。
後ろからソーッと近づき、先ずはぽぷらにわざとらしくぶつかりぽぷらを押し倒した。
そして、声をかけて謝りながら、助け起こすと同時にぽぷらの乳を掴んで揉みしだいた。

「いやっ! 何するんですか!?」
 ぽぷらが胸を押さえて抵抗した時に、身体に抱き着いてスカートのとパンツの中に手を入れて、お尻を揉みしだいた。
男はそのままぽぷらのパンツを脱がせて、地面に押し倒してお尻を持ち上げ、アナルに逸物をズボっと挿し込んでグリグリと
奥まで突っ込んでいった。
「い、痛いっ! そ、そっちは違う!! 抜いてっ!」」
 ぽぷらは男が間違えてアナルに挿し込んだと思っていたが、そうではなかった。
男はアナルを狙っていたのだ、ズブズブズブッと奥まで入れて行くと同時に、ぽぷらの口に布を詰め込み叫び声を封じた。
そして、男はぽぷらのスカートを捲り上げて、括れた腰を掴んでズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを始めた。
「ひっ! あっ! ぐぅっ…はぁはぁ…あっ…くぅっ…うっうぅ~…あっ…はぁっ…はぁっ…」
 男は突き上げる様に出し入れしながら、スマホを片手に撮影を始めた。
器用に位置をずらしながら、上手く逸物が挿し込まれているアナルと顔が入る様に撮影している。

男はぽぷらの乳を掴みながら抱き起して、上着を捲り上げながら、背の割に大きく育ってる乳を出して揉みしだいた。
「い、いやっ…うっ…くぅっ…うんっ…はぁっ…はぁっ…」
 それから、片手を股に持っていき、ワレメを三本の指でかき回す様に弄繰り回して、中指を膣に入れてしまう。
男はまたスマホを使って撮影を始めて、器用に顔と股が入る様に撮影していった。
そして、膣に入れていた中指を奥まで挿し込んで、かき回す様に出し入れをして、ぽぷらの処女膜を破ってしまった。
膣から血が流れてきて、足を伝い下に流れている。
「いっ痛い…やめてっ…はぁはぁ…い、いやぁ~…はぁ…はぁ…」

 男はぽぷらのアナルにどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んで逸物を抜いてから、放心状態のぽぷらを仰向けに寝かせて
股を開かせて、血まみれの膣と精液が流れ出ているアナルを撮影してその場を去って行った。
ぽぷらは放心状態で暫くして動かなかったが、人の話し声に気づいて我に返り、急いで衣服を直して家に帰って行った。
痛みが残る下半身を庇いながら、徒歩で帰宅して直ぐにお風呂に入り、汚された身体を清める様に何度も何度も洗い続けた。
ぽぷらは暫くシャワーに打たれながら、泣いていた。