アインズ「シャルティア、お前には罰を与えるという約束だったな。ちょうどいい。今この場で与えよう。そう、屈辱をな」

屈辱のはずだったんだよなぁ。

シャル 「♡はぁ♡はぁ♡……♡はぁ♡はぁ♡」
俺はシャルティアを椅子にして座った。

デミウル「守護者に座するとは、確かに誰にもできない。つまりは至高の御身にこそふさわしい椅子。さすがはアインズ様です」
アインズ「そうか」
シャル 「♡あっ♡はぁ♡……♡はぁ♡あんっ♡」
アインズ「シャルティア、苦しいか?」
シャル 「♡全然苦しくありません♡!♡それどころかご褒美です♡!♡」
アインズ「…うわぁ…」

アルベド「やってくれるわね、ふん!」
シャル 「アルベド、な、何をするでありんす!」

シャルティアは俺の椅子となって四つん這いになっている。
アルベドはそんなシャルティアのスカートをめくって、パンツを降ろした。
シャルティアは俺に座られているから抵抗できない。

アルベド「なんで罰を受けているシャルティアがこんなに濡れているんでしょうねぇ」
シャル 「♡ひゃん♡!♡」

アルベドはシャルティアのおまんこに指をはわせた。

アルベド「おっと。あなたはアインズ様の椅子ですよ? もしアインズ様を落としたりなんかしたら死よりも恐ろしい苦痛を味わわせますよ?」
シャル 「♡ひゃい♡」
アルベド「ったく。こんなにぐちゃぐちゃにさせて、はしたない」
シャル 「♡っひいっ♡!♡」
アルベド「この小さいケツで、アインズ様のお相手ができると思って!?」
シャル 「♡ひゃぁあん♡!♡」

アルベドはシャルティアの尻を叩き始めた。ぴしんっぱしんっと気持ちの良い音がする。シャルティアは俺を落とさないように耐えながらも喘ぎ声をあげる。

アルベド「この、ド変態が!」
シャル 「♡ひぃいいん♡!♡」
アルベド「うらやま、……醜いな、このビッチが!」
シャル 「♡はぁぁん♡……♡アインズ様の重さをこの身で感じられるなど♡極上の幸せでありんす♡!♡」

こいつらは、俺の座下で何をしているんだろうか?

アルベド「おまえのような変態は、これでも咥えておきな!」
シャル 「へ?」

アルベドはどこからともなくディルドを取り出した。