綾波レイは職員室に呼ばれ、体育の教師と話をしていた。
「いくら特例で授業に出なくていいと言っても、特定の授業数は出ないと進学に響くからな」
季節は夏が終わり秋になり始めていた。
「プールの授業の補修をするから、放課後残って補習を受けなさい、期間は一か月、週三日…わかったな」
レイは表情も変えずにただ頷いた。
「じゃぁ、今日から早速始めるぞ、放課後プールに来い…もう、戻っていいぞ」
教師の話が終わると、レイは職員室から出て行った。

放課後、補修の時間になり、レイはプールで教師が来るのを待っていた。
しかし、水着を持って来ていないので、制服のまま待っていた。
「待たせたな、補修始めるか…あ、そうか水着もってきてないよな…どうするか…」
教師はわざとらしく考えたふりをしてから、レイに言った。
「もう生徒は下校してて、誰も居ないから裸になれ、それなら補習も出来るからな」
そう言うと教師はレイの傍に行って、背中のチャックを下してスカートを脱がしてしまった。
レイはされるがままになっていて、制服を全て脱がされ、裸にされてしまった。

ビキニパンツを履いていた教師の逸物はギンギンに勃起して、下腹の所から亀頭がはみ出していた。
「さぁ、綾波! 準備運動だ! だが少し隠れた所でやろう」
そう言うと教師はレイを更衣室に連れて行って、レイの身体を触りながら、準備運動の指導をしていった。
レイを股を開く運動をして、背中に逸物を押しつけて、何度もやっているうちに、逸物がパンツから出てしまった。
「水着が邪魔だな、先生も裸になろう、これで対等だ」
訳の分からないことをいって、教師も素っ裸になった。
「ほら、綾波、先生の股間のこれが邪魔だから、元に戻さないとな、目を瞑って口を開けろ息継ぎの練習だ」
レイは言われた通り、目を瞑って口を開けた。

教師の逸物がレイの口に挿入されてきた。
「ほら、綾波がしゃぶって元に戻してくれよ」
レイは言われた通り逸物をしゃぶり始めた。
「うっぅぅ~…んくぅっ…んんっ…先生…なんか…くぅっ…はぁっ…はぁっ…苦い…」
教師はレイの頭を掴んで、グイっと奥まで入れてから、何度も口から出し入れを繰り返した。
レイは苦しそうな顔をしながら、唾液を垂れ流し強制的にフェラチオをさせられていた。
そして、教師の逸物からどぴゅっどぴゅっ…….と精液が飛び出し、半分口の中に、残り半分はレイの顔にかけられた。
「はぁ…はぁ…綾波は上手だな…先生気持ち良くなっちゃったよ…ほら、もっとしゃぶっておくれよ」
レイは言われるままに教師の逸物を咥えて、再びフェラチオを始めた。