羽衣ララは宇宙人である。
そして、ララの周りを不審人物がうろつき始めていた。
ララの自宅は乗って来た宇宙船、普段は見えないように周りの景色に同化する機能を使って隠していた。
ある日、明らかにララの後を付けて来る人影があった。
ララは宇宙船の存在を隠さなければいけないと思い、暗くなるまで街で遊んで、誰も居ないのを確認してから宇宙船に帰った。
しかし、不審人物は去っていなくて、ララが宇宙船のある公園入ったところで、一気に距離を詰めてきた。

不審人物の男は後ろから忍び寄り、ララに抱き着いた。
そして、反射的に身を屈めるララの制服の中に手を入れてきた。
(うんんっ…んぐっ…いやっ…ああああ~)
 不審人物はララの小さな乳を揉みながら、もう片方の手はスカートの中に入れて、パンツを半分下ろして下半身を撫で回した。
ララは恐怖で声が出ないどころか、抵抗すら出来ずに公園の暗がりに引きずり込まれていった。

まるで獣の様に不審な男はララの制服を破く様に開いて、胸元吸い付き舐め回しながら、ララの脚を片方持ち上げて股を無理やり開かせた。
そして、男はジャージを履いていたので、手軽に逸物を出して、ララの膣にズブズブズブっと入れてしまった。
「うっんんっ…あっああぁぁ~っ…い、痛いっ…やめてぇ~っ…」
 ララの膣から血が出てきた、逸物は処女膜を破り奥まで入ってしまっていた。
男はララの小さな両乳を下か掴んで、真ん中に寄せる様に揉みしだきながら、乳首を順番に吸ってから舐め回した。

男はララの両脚を無理やりM字に開かせて、腰を掴んでズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを始めた。
「い、いやっ…ああああ~…いたぁ~いっ…んぐっ…はぁっ…はぁっ…」
 ララはその時、初めて大声をだした。
男は驚いて、ララの口に脱がしたパンツを詰め込んで、声が出ないようにした後、ララの身体を押さえつけながら、何度も突き上げた。
顔を歪ませて耐えてるララの口から呻き声が漏れて、喘いでいるようにも聞こえた。
「うっくぅ…はぁっ…あっん…うっ…んんっ…はぁっはぁっ…」
 そして、男はララの膣の中にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。
(あっああぁぁ~っ…何か出てる…いやっ…気持ち悪い…)
 ララは膣の中に飛び出て来る精液の感触で気持ち悪さを感じ、早く終われと願っていた。
「うっんんっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…気持ちいいな…やっぱり…中出しは気持ちいいよ…」
 男はララの気持ちとは反対に快感を感じ、ララに股間を押し付けている。