小沢優子は虎杖悠二の同級生だった。
上京してからのストレスでその姿は大きく変化し、今では別人のように変わっていた。
そんな優子が一人で暮らしているワンルームのマンションに夜遅くに玄関の呼び鈴が響いた。
「は~い、どなたですか?」
優子は用心深く、インターホンのテレビで誰が来たのか確認した。
「お届け物です、判子かサインを頂きたいのですが」
どうやら宅配業者のようである、少し大きめの荷物を抱えて、男は玄関の前に立っていた。
心当たりがない荷物だったが、親からの仕送りかもしれないと思い、優子はドアを開けて受け取ろうとした。
ドアを開けると、男はドアに足を引っ掛けて、グイッと押し入ってきた。
そして、優子に荷物を投げつけると部屋に侵入して来て、素早くドアを閉め鍵とチェーンロックをした。

男は倒れている優子の上に覆いかぶさり、ナイフを頬に押し付けてきた。
「騒ぐと殺すぞ」
そう言うと男は優子のロングスカートの中に手を入れて、柔らかい太ももを弄りながら、パンツの上から股に手をあてた。
「んっ…い、いや…お、お金なら…全部あげるから…こ、殺さないで…」
優子の目は恐怖で涙ぐみ、声は震えていた。
「金? 残念だが金には興味ないんだよ」
そう言うと男は触っていた股を回す様に弄り始めて、パンツの上からワレメの間に指を入れて、縦に擦り始めた。
「や、やめて…お願い…はぁ…はぁ…」
男はパンツの上から巧みにクリトリスの位置を探り、指で回す様に擦り始めた。

男は優子を無理やり立たせてベッドまで歩いて行かせた。
そして、ベッドに押し倒して、ロングスカートを腰の辺りから裾までナイフで破いた。
「いやーっ!! お願い…乱暴しないで…こ、殺さないで…」
男は無言でスカートを剥ぎ取ってから、優子の両手を掴んで頭の先で押さえ付けて、シャツのボタンを外していき
ブラジャーを真ん中からプツンッ! とナイフで切り、優子の乳を見える様に服を左右に開いた。
男は優子の乳首にナイフをあてて、わざと怖がれせる様に切り取りそうな素振りを見せた。
「お願い…お願い…やめてっ…助けて…」
優子は何かに祈る様に同じ言葉を繰り返して、助けを求め始めた。
「助けなんて来るわけないだろ」
男はそう言うと優子のパンツをズルッと一気に脱がして、閉じられた股を無理やり開かせ、М字に開脚させた。

優子は恥ずかしさと恐怖で股を手で隠すが、両手を掴まれて布テープグルグルに巻かれてしまった。
男はその手を掴んで押さえながら、優子のワレメに舌を伸ばして、ベロベロ舐め始めた。
「あっん…はぁあっ…い、いやっ…んん…くぅっ…はぁっ…はぁっ…や、やめてっ…」
男はワレメを開いて、クリトリスを舌で何度も舐め回してから、膣の入り口を舐め回し、唾液で濡らしていった。
「やめて…はぁ…はぁ…んん…くぅっ…はぁっ…はぁっ…あっん…んん…いやっ…あっ…」
優子は初めてのクンニで自然と声が出てしまうのに困っていた。
男はクリトリスに吸い付いて顔を左右に振ったりして刺激していく、そしてまた膣の入り口に舌を戻して、舌を入れようと
頑張って舐め回した。