暗く素っ気ない部屋、綾波レイは少し人と違っていた。
特務機関ネルフの管理の元、彼女は14歳と言う子供ながら一人で暮らしていた。
綾波レイは他人に心を開かない、唯一心を開くのはネルフの司令、碇ゲンドウだけだった。
彼女は度々実験の被験者となり、零号機パイロットとして使徒と戦っていた。
レイの周りには常に諜報部の者がその身柄の安全を確保するために動いていた。

レイが家に帰り、制服を脱いで下着姿になると、後ろから知らない男が現れて脅された。
男はレイにナイフを突きつけて、金目の物を出せと言ってきた。
「そんなものここには置いてないわ」
男はパンツ一枚のレイを下から上まで舐めるような目で見た後、窓際においてあるソファーに座らせた。
「脚を曲げてソファーに乗せろ」
レイは言われた通りM字に脚を開いた。
男はレイのパンツの上からクリトリスを指で弄繰り回して、刺激しながら話し始めた。
「俺がここに居ることは他人に言うなよ」
そう言いながら、レイの股に口を付けて、パンツの上からワレメを舐めながら刺激していった。

「うっ…んんっ…はぁっはぁっ…」
レイは少し頬を赤く染めながら、男の行動に耐えていた。
男はパンツを唾液で濡らして、レイのワレメが透けて見える様にしてから、パンツの股下部分に手を入れ、ワレメを開いて
膣の入り口を舌で押す様に舐め回した。
そして、レイのパンツを脱がしてから、ワレメの中を舌でベロベロ舐めまわして、クリトリスを吸った。
「あっん…はぁっ…はぁっ…や、やめてっ…はぁっ…はぁっ…」
 男はレイの膣の入り口を舌で丹念に舐め回してから、ズボンを脱いで逸物を出し、膣に逸物をあててグイッと押し込んでいった。
「うっぅぅ~…はぁはぁ…い、痛い…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
 レイの膣に亀頭が入って、男はレイの脚を肩に掛けて、一気にズブズブズブっと入れていった。

「あっああぁぁ~っ…うっん…んぁっ…痛いっ…はぁっ…はぁっ…」
 男は大人しいレイの態度に触発されて、欲望の赴くままにズボッズボッズボッズボッズボッズボッと激しく出し入れを始めた。
「うっ…んんっ…はぁっはぁっ…んくぅっ…あっはぁん…んんっ」
 はじめは正常位で犯していたが、一度抜いてレイを後ろに向かせてソファーの背もたれに掴まらせながら、後ろから再び挿入して
ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを繰り返した。
「うっぅぅ~…はぁはぁ…い、痛いっ…あっはぁあ…んん…あっん…はぁっ…はぁっ…」