小野寺小咲は学校から下校するのが遅くなってしまい、暗い夜道を一人で歩いていた。
そんな小咲の後を、一人の男が尾行していた。
小咲が電灯の少ない地域に入った途端に、男は行動に移し小咲の身体に抱き着いた。
「へっ!? い、いや! やめてっ! んん~…いやぁ~…」
男の手は小咲の乳を服の上から掴んで揉みしだいた。
小咲は男の手を掴んで、身体を屈めて抵抗を始めたが、小咲が身体を屈めた時に、素早く手をお尻に手を持っていき、小咲の
お尻を掴んでから撫でまわした。
「んん~…くぅっ…やめて…はぁ…はぁ…いやっ…はぁ…はぁ…」

男は小咲の股にお尻の方から手を入れて、柔らかいワレメを指でさわって、かき回す様に弄繰り回した。
小咲は尻もちをついて座り込んでしまったので、男は小咲の前から股に手をまわし、指でワレメを擦った。
「いやっ…やめて…はぁ…はぁ…やだっ…あっ…あっあああ~…はぁ…はぁ…」
男は叫ぶ小咲の口に布を詰めて、力一杯抵抗する小咲を暗がりに引っ張り込んでいった。
ぱっと見では何もない、ただの闇にしか見えない暗がりの中で、羽交い絞めにされている小咲の足には、男の足が絡まって股を
開かされている。
そして、ワレメを擦られながら、乳を鷲掴みにされて揉みしだかれていた。

小咲は必死に男の手を掴み、逃れようとしているが、力が強くて逃げられないでいた。
男はそのまま小咲を仰向けに押し倒して、制服のボタンを引き千切りながら、胸を出していった。
「んん~…くぅっ…んぁ…あっあああ~…はぁはぁ…んぁ…んんっ…んん~…」
そして、小咲は胸を隠すのに両手を使ってしまい、その隙にパンツを脱がされて、ワレメを掴まれてしまう。
小咲は足を閉じて、ワレメを弄られないようにしたが、男は股から手を抜くと両手を掴んで、地面に押さえつけながえら
首筋に吸い付き、舌でベロベロ舐め回した。

「んぁっ…あっ…はぁ…はぁ…んんっ…はぁ…はぁ…んん~…」
暴れる小咲のブラジャーを真ん中から引き千切って、小さな乳を両手で掴んで、真ん中に寄せる様にしてから、捏ね繰り回すように
揉みしだき、乳首にチューチューと交互に吸い付いた後、乳首をベロベロ舐め回した。
「はぁ…はぁ…んん…んぁっ…はぁはぁ…」
男は起き上がりズボンとパンツを脱いで、小咲の口から布を抜いてた。
そして、頭を持ち上げて股間に押し付け、逸物を無理やり口に入れた。
顔を背けて外されたりしないように、両手でしっかり押さえながら、逸物の根元まで咥えさせて、無理やり何度も出し入れをした。
逸物はあっという間に勃起して、喉の奥まで入って行き、小咲は嗚咽と共に大量の唾液を流していた。