京都府立呪術高等専門学校二年、三輪霞は貧乏な生活から抜け出すために、一級呪術士を目指していた。
そんな霞の元に弟達から、久しぶりに会いたいという手紙が届いた。
霞自身も久しぶりに弟達に会うのを楽しみに、待ち合わせ場所に向かって行った。
しかし、何分、何時間と待っても弟達は現れない。
いい加減帰ろうかと思った時に、霞は後ろから襲われて気を失ってしまった。
気が付くとそこは見たことも無い場所で、霞は後ろ手で縛られ自由を奪われていた。

「呪術高等専門学校の生徒…捕まえたぞ…三輪霞…」
霞の後ろから誰かが近づいて来た。
「誰!?」
霞の問いかけには答えもせず、男は話を続けた。
「ずっと見ていた…やっと願いが叶う…霞…お前を俺の女にしてやる」
そう言うと男は霞の制服のズボンを脱がしてしまった。
そして、霞の股を無理やり開いて、パンツの上から股に口を付け、顔を左右に振りながら、唇をワレメの中に入れていき、舌でベロベロ
舐め回していった。
「あっあああ~…はぁはぁ…いやっ…うっん…はぁはぁ…やめてっ…あっ…い、いや…」

男は霞のワレメをパンツの上から、舌を這わせて舐め回した後、パンツを下ろして脱がしてしまった。
「いやぁ~っ…やめてっ…んん…くぅっ…うっうぅ~…」
霞は股を閉じて隠そうとしたが、その前に膝を押さえられて、動かせなくなってしまった。
開いた霞の股のワレメに男の顔が近づて、舌先でワレメを舐め始めた。
「い、いやっ…くぅっ…んんっ…あっ…はぁ…はぁ…うっん…はぁはぁ…やめてっ…あっ…」
男は手でワレメを開いて中をベロベロ舐め回し、顔を埋める様にくっつけて、ワレメ全体に舌を這わせていった。
「んぁっ…あっ…はぁ…はぁ…だめぇっ…あっん…んっくぅ…んん…はぁっ…はぁっ…いやっ…うっん…」
霞のワレメは徐々に愛液で濡れてきて、霞の吐息も甘くなっていった。

そして、男はクリトリスに吸い付いて、顔を左右に軽く振って刺激していった。
「あっああぁぁ~っ…うっんんっ…はぁ…はぁ…やめてぇ~…も、もう…くぅっ…んんっ…きっ…あっ…」
男は霞のクリトリスを、指で弾くように弄繰り回して、また吸い付いた。
「あっああぁぁ~ん…だめっだめぇ…はぁ…はぁ…んっくぅ…んん…はぁっ…はぁっ…」
霞のワレメは更に愛液で満たされて、男はそれを舐め取るように吸い取るように舐めている。
「うっんん…で、でちゃう…何かでちゃうよ…あっ…あんっ…も、もうやめてっ…いやぁ~…はぁ…はぁ…」
ワレメからチョロチョロと液体が流れて来て、霞はのけ反って痙攣してグッタリしてしまった。