北条響は14歳、スポーツが得意で、人一倍正義感が強かった。
ある日、響きが一人で歩いていると、ヤンキーに絡まれてる女の子を発見してしまう。
「こらっ! 何やってるんだっ!! 男が数人で寄ってたかって女の子を苛めるなっ!!」
 響は持ち前の正義感で、女の子を助けに入った。
「待ってたぜ、お前が北条響か…兄貴がお前を気に入ってなかったら、犯してたぜ」
 そう言うと、響きの逃げ道を塞ぐように、後ろから男が現れて、口を塞いで響の意識を奪った。
女の子は響が逆に襲われている間ににげてしまったようだ。

気が付くと響は見知らぬ部屋のベッドに寝かされていた。
周りを見渡すと撮影に使う機材らしきカメラ等が並んでいた。
「目が覚めたようだな? これからお前の処女喪失記念動画を撮影してやるよ」
 先ほど兄貴と呼ばれていた男が現れた、響はドキッとして、みるみる顔が青くなっていった。
「おい、おまえら、響を脱がして手足押さえつけろ」
 子分の男たちが三人現れて、響の両手両足を押さえつけた。
「いやぁ~っ! やめてっ!! 離してっ!!」
 子分たちは響の服を脱がしていって、素っ裸にしてしまった。

兄貴は響の上に乗っかって来た。
「たっぷり可愛がってやるぜ~、ひびきぃ~」
 兄貴は響の首筋をベロベロ舐めまわし、何度も吸い付いてキスマークを付けていき、胸元に口をずらして同じように愛撫した。
「いやぁ~っ…んん…はぁっはぁっ…んくぅっ…はぁっ…はぁっ…やめてっ…はぁっ…はぁっ…」
 響は子分たちの手を振り払おうとするが、全く動かずされるがままだった。
兄貴は響の乳を掴んでグニュグニュ揉みしだいて、小さな乳首に吸い付いてから、舌先でペロペロ舐め回した。
響の股に手を伸ばしていき、ワレメを掴んで揉む様に刺激して、ワレメに指を入れていき、クリトリスを擦り始めた。
「やめてっ…はぁっ…はぁっ…んん…はぁっはぁっ…んくぅっ…はぁっ…はぁっ…」
 響は脚を閉じて、必死に抵抗するが、子分二人に右と左の脚を片方づつ抑えられてて、思うように閉じられない。

「おいっ! しっかり押さえろよ!!」
 そう怒鳴られて子分二人は、響の膝を掴んで股を無理やり開かせた。
「あっああぁぁ~っ…やだっ…うっ…んんっ…はぁっはぁっ…」
 兄貴の指は響の膣に入ってしまい、入れたままグニュグニュ股を擦って刺激し始めた。
「いっ痛い…はぁっ…はぁっ…指入れないで…いやぁ~っ」
 響は性格では考えられない位、そそる声を出していた。
兄貴の逸物はギンギンに勃起して、いつでも挿入できる状態になっていた。