長距離移民船団マクロス7の大人気バンド、ファイアー・ボンバーのベース担当、ミレーヌ・ジーナスは、艦長のマクシミリアン・ジーナスと、
市長のミリア・ファリーナの子供である。
そんなミレーヌにソロデビューの話が持ち上がって来た。
ミレーヌは単独でその話を持って来たプロヂューサーと話をしにいった。
場所は高級和食の料亭、お酒を飲んだことがないミレーヌに、お酒を混ぜたジュースを飲ませた。
お酒が入っているとは知らずに、クイクイ飲んでしまったミレーヌは倒れてしまった。

「ふふふっ…ミレーヌちゃん…おじさんが可愛がってあげるからね」
 そう言うと、プロデューサーはミレーヌを隣の部屋に敷いてあった布団に連れて行った。
布団に寝かせると、スカートを捲ってミレーヌの股を開かせて、顔を近づけパンツの上からワレメに食いついた。
「うっ…んん…はぁ…はぁ…」
 ミレーヌは無為意識で反応して、声を出している。
プロデューサーはパンツの上からミレーヌの股をベロベロ舐め、顔を振って刺激していった。
「はぁ…はぁ…いい匂いだ…ミレーヌちゃん…処女の匂いがするよ」
 プロデューサーは、ゆっくりとパンツを脱がしてから、ミレーヌのワレメを開いて中をベロベロ舐め回した。
「んん…はぁ…はぁ…うっんん…あっ…あん…んん…はぁ…はぁ…」
 
 それからミレーヌの腰のリボンを解いて、背中のチャックを下し、ワンピースを一気に脱がしてから、ブラジャーを外して
素っ裸にしてしまった。
プロデューサーはミレーヌの小さな乳を掴んで、真ん中に寄せる様にして、捏ねる様に揉みしだき、ミレーヌの乳の感触を楽しんだ。
「はぁっ…あっ…うっんんっ…はぁ…はぁ…んん…うっ…あっ…あん…んん…はぁ…はぁ…」
 そして、乳首を指で触ってから、両方の乳首に順番に吸い付いてから、舌先でペロペロ舐め回した。
「あっ…あん…んん…はぁ…はぁ…んん…んくぅっ…んんっ…はぁっはぁっ…」
 ミレーヌは身体をもじもじ動かし始めていたが、一向に目覚めなかった。

プロデューサーはミレーヌにキスをして、人工呼吸をするときの要領で口を開かせ、舌を入れてミレーヌの舌を舐め回しながら唾液を流し込んだ。
そして、唇を舐め回してから、首筋を舐めて吸って、そのまま舌を肩に這わせて舐め回し、胸元まで舐めて吸ってミレーヌを堪能した。
「はぁっ…あっ…うっんんっ…はぁ…はぁ…んくぅっ…んんっ…はぁっ…はぁっ…」
 プロデューサーは、また下半身に移動して、クリトリスを指で弄りながら、膣の入り口を舐め回した。
「あっあああ~…はぁん…んん…くぅっ…んぁ…はぁ…はぁ…」
 ミレーヌは無意識にワレメを手で隠してきたので、その手を掴んで除けて、クリトリスに吸い付いてから、ベロベロ舐め回した。