「ベタンッ!」

森の中でパーティメンバーから離れてオシッコをしていたマァムに呪文がかけられる。
その重圧呪文は、上手に調整されているようでマァムにケガなどさせない威力になっていた。

しかし身動き取れないようにするには十分な強さで、マァムは四つん這いで尻を突き出した状態で固定されてしまった・・・

オシッコが終わった直後だった為、恥ずかしい部分が丸見えの状態の尻突き出しポーズになっていた。

マァム「こっ・・・これはポップの仕業ねっ・・・」

必死に力を込めるが、起き上がることができないマァム。
丸見えの割れ目からは、出し切っていなかったオシッコが水滴となって滴っている・・・

ポップ「うひひひっ・・・うまくいったぞっ!マァムのアソコが丸見えだっ・・・」

マァムにだけ聞こえるような声でポップがいやらしい言葉をかける。

マァム「またっこんな事してっ・・・ゆるさないっ!」

怒りに震えるマァムだがベタンのせいで声にも力が入らない・・・

ポップ「助けを呼んでもいいんだぜっ!・・・だけど・・・みんなに尻の穴まで見られちゃうけどっ・・・」

ニヤニヤしながらポップは突き出されているマァムの尻を撫でる。

マァム「ひぃっ・・・」

思わず声を上げてしまうマァム・・・

ポップ「さてさてっマァムのオシッコ直後のアソコの味を確かめないとねっ!」

マァムの形の良い尻を開き顔を近づけるポップ。

マァム「それはダメっ・・・汚いからいやだって・・・んああっ!」

懇願を無視してオシッコで湿っているマァムの膣口を舌で舐めまわすポップ。

くちゅっくちゅっ・・・じゅじゅじゅじゅじゅっ!

舐めまわすだけでなく、卑猥な音を立てながらマァムの汁を飲んでいく変態なポップ。

マァム「はううっ・・・ああんっ・・・はずかしいっ・・・」

恥辱と快感でヒクヒクと震えだしてしまうマァム。
気持ちを無視してオシッコとは違う汁がお股から溢れ出てしまっっている。

ポップ「塩味が効いて中々美味だよマァムっ!・・・次はこっちでも味わいますかねっ!」

マァムをクンニしながら出していたイチモツの先っちょをマァムの膣に擦り付ける。

マァム「あんっ・・・やだっ・・・それだけはっ・・・今日はゆるしてっ・・・」

ずぶぶぶぶっ!

ドエロい音を立てながらポップの勃起ペニスを咥えこまされてしまうマァムのお股。

マァム「ああああっ!はいってるぅっ!・・・だめぇだめだってぇっ・・・」

美しい肌を桃色に染めながら悶えて喘ぐマァム。

ポップ「くううっ!マァムのマ〇コはやっぱり最高だぜっ!」

何度犯しても飽きることのないマァムの膣の感触を味わうポップ。

そしてパアンッ!とマァムの尻が鳴る程の勢いで何度も後背位でペニスを突っ込みまくる。
プルプルと身もだえながら、必死に喘ぐのを我慢するマァム。
感じてしまっている屈辱と仲間にバレたくない気持ちで声を出すのを必死に押えていた・・・

ポップ「たまんねぇっ・・・今日も中にだしちゃうよっ!」

マァム「ひいいっ・・・いやっ・・・やめてっ・・・」

今回も懇願空しくポップの臭いザーメンが膣内に注がれてしまう。

何度も犯されているうちに、諦めなのか快楽にハマってしまったせいなのか
いつか復讐すると誓っていた気持ちが薄れてしまっているマァムであった・・・

FIN