ファッションモデルとして活躍している、ノーブル学園一年生の天ノ川きららには、当然のごとく多くのファンがいた。
そして、その中には当然のごとくストーカー行為をしている者もいた。
ある金曜の晩、きららが一人で留守番をしていると、玄関の呼び鈴が鳴った。
「はい、どちら様ですか?」
 インターホンで答えても返事がない、きららは玄関に向い覗き穴から外を覗き込むがそこには宅配業者の様な男がダンボールの
箱を持って立っていた。
ドアを開けて荷物を受け取ろうとするきららに、男はダンボールの箱をきららに投げつけて来た。
きららが廊下に倒れているうちに、男は玄関の鍵をかけた。
そして、起き上がろうとするきららに覆いかぶさり、上着の肩紐を解いてずり下ろし、首筋に食いつく様に吸い付いた。

「い、いやっ…やめてっ…はぁはぁ…んん~~っ…離してっ…はぁっ…はぁっ」
 驚いて途切れ途切れの言葉で抵抗しながら、涙ぐんでいた。
 男はきららのブラジャーを外して、小さな乳首に吸い付いた。
そして、乳を舐め回しながら掴んで、揉みしだいて上半身を舐めて揉んで堪能した。
「大人しくすれば、気持ち良くしてやるよ」
 男はそう言いながら、きららのズボンを脱がし始めて、パンツ一枚にしてしまった。
「やめてっ…はぁはぁ…お願い…ひ、酷い事しないで…はぁっ…はぁっ」
 男はきららの脚をM字に開かせてパンツの上からワレメに口をあてて、舌で舐め回した。
「んん~…いやぁ~…はぁ…はぁ…うっんんっ…はぁ…あんっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」

顔を左右に動かして、クリトリスを舌先で刺激しながら、パンツに手を掛けてスルスルっと脱がして素っ裸にしてしまった。
「綺麗なピンク色だな、処女か?」
そう言いながら男はワレメを開いてベロベロ舐めまわした。
「ひっ! あっ…いやっ…だめぇ…はぁ…な、舐めないでぇ…はぁっ…はぁっ…」
 男は素早く逸物を出すと、きららの膣に逸物をあてて、ズブズブズブッと逸物を入れていった。
「いっ痛いっ…いやっ…はぁはぁ…抜いてっ…はぁっ…はぁっ」
 きららの膣から血が流れて来て、逸物はグイグイ奥に入って行く、きららの処女膜は完全に破られてしまった。

男はきららの脚を肘にかけて、腰を掴んでズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを始めた。
「うっくぅ…はぁっ…いっ痛いよっ…あっ…はぁっ…はぁっ…」
 男は無視してきららにキスをしてから、唇をベロベロ舐め回して、そのまま耳を舐めてうなじを舐め回した。
ズボッズボッズボッズボッズボッズボッ激しく出し入れして、逸物を一番奥まで入れた時に男の逸物から精液がどぴゅっどぴゅっ…….と
きららの膣内に飛び出していった。
「いっいやぁ~…何か出てる…はぁはぁ…熱い…はぁはぁ…」