薔薇騎士団所属ハミルトン・ウノ・ロー、彼女は団長の秘書的存在で忠誠心も厚かった。
そんなハミルトンが戦場でのちょっとしたミスにより、一人逸れてしまい深い森の中を彷徨い続けていた。
「ど、どっちに行けば…やばい…完全に迷ってしまった…困ったな…」
ハミルトンは兎に角、捕まるわけにはので、闇雲に歩き続けた。
「はぁ…はぁ…も、もうだめ…歩けない…」
そう言うとハミルトンは木にもたれ掛かって、座り込んでしまった。
歩き続けた疲れからか、ハミルトンは気を失ってしまった。
暫くすると、黒い影が現れて、ハミルトンを抱き上げ森の中に消えていった。

ハミルトンが目を覚ますと、着ていた鎧も服も全て脱がされて、素っ裸にされて木製のベッドに寝かされていた。
両手をベッドの端に括りつけられて、身動きが出来なくされていた。
そして、ハミルトンの目の前に現れたのは、中年の男性だった。
「あ、貴方は誰!? なんで私を裸にしてるの!? 縄を解いて!!」
ハミルトンの問いかけに対して男は答えた。
「俺はこの森で木こりをしている、アントンってんだ、お前には俺の嫁になってもらう、まずは契ろう…」
そう言いながらアントンはハミルトンの膝を掴んで、無理やり開いて押さえつけた。
アントンは頭をハミルトンの股に近づけて行った。

アントンはハミルトンのワレメをに舌を伸ばして舐め回した。
「あっん…あっ…はぁ…あっ…いやっ! あっん…はぁ…な、舐めないで…あっ!」
ハミルトンは股を閉じて、舐めるのを止めさせようと、必死に抵抗するが手が縛られているので、思う様に抵抗できない。
アントンはクリトリスを舌で舐め回して、チューッと吸い付いた。
「あっあああ~…いやっ…だ、だめっ…んっくぅ…んん…はぁっ…はぁっ…や、やめてっ」
アントンは舌を這わせて膣の入り口を丹念に舐め回した。
「んん…くぅっ…はぁ…はぁ…あっ…あっ…やめてぇ~…いやっ…あっ…あっ…」

アントンはズボンとパンツを脱ぐと、ギンギンに勃起している逸物が現れた。
「こいつをお前さんの股にブチ込んで、俺の子供を産ませてやる」
アントンはハミルトンの膣にグイグイ逸物を押し込んで行き、膣の奥まで挿し込んでしまった。
「い、痛いっ! はぁ…はぁ…ぬ、抜いてっ! いやぁ~っ!」
ハミルトンの処女膜は破られてしまい、股から血が流れていた。
アントンはゆっくりと腰を振り始めて、ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを繰り返した。
「んん…ぐぅ…はぁ…はぁ…やめてっ…いやっ…んん…くぅっ…はぁ…はぁ…あっ…あっ」
アントンはハミルトンの足を小脇に抱て、何度もズボズボ出し入れを繰り返した。