音の木坂学園1年、西木野真姫はスクールアイドルミューズのメンバーだった。
ミューズのメンバーは真姫の家が所有している海の別荘に合宿に来ていた。
作曲でスランプに陥っていた真姫は、メンバーが海で遊んでいる間、気分転換に別荘地を散策していた。
悩みながら歩いているうちに、辺りは暗くなり始めた。
「あ……ヤバい、そろそろ戻らないと……」
真姫は急ぎ足で別荘に戻り始めた。

知らない男が真姫の後ろからいきなり抱き着いてきた。
男は真姫の口にハンカチをあてて、茂みの奥へと引きずり込んでいった。
そして、そのまま押し倒されて、服の上から乳に食いついて乳の感触を堪能し始めた。
「いやっ! あああ! やめてっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
真姫は男の頭を叩いたりして力一杯抵抗抵抗しているが、男には通用しなくて、ズボンとパンツを脱がしにかかった。
「いやっ…はぁっ…はぁっ…んん…はぁっはぁっ…んくぅっ…はぁっ…はぁっ…」
 力づくで脱がされ始めて、真姫のズボンとパンツは膝まで下ろされてしまい、ワレメが見えてしまう。
真姫は股を手で隠して、片手でズボンとパンツを戻そうと力一杯引っ張っている。

「大人しくしろよ、すぐ終わるからよ」
 男はそう言いながら、真姫の上着を上にずり上げて、乳を露にして吸い付いた。
「あっ…いやぁっ…はぁん…んんっ…だめぇ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
 真姫は両手で男の頭をグイグイ押したり、髪の毛を掴んで止めさせようとしているが、男は吸うのをやめない。
男の口の中で吸われている乳首を舌が舐めて刺激してくる。
「い、いやっ…はぁっ…はぁっ…」
 そして、男の手は真姫のワレメを掴んで、揉む様に触り始めて、クリトリスを弄り始めた。

「やめてっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…お願い…んんっ…はぁっはぁっ…」
 素早く指を動かして、クリトリスを刺激している。
「ほらほら、もう観念しなよ、すぐ気持ち良くなるから」
 男は身体を起こして、真姫の膝を掴んで無理やり股を開かせた。
そして、股に顔を入れていき、真姫のワレメを舌で舐めて、クリトリスを刺激し始めた。
「うっうっん…はぁっ…はぁっ…やだぁ…やめてっ…はぁっ…はぁっ…」
 クリトリスに吸い付いてから舌で舐め回して、真姫のワレメを開いて中に吸い付たり舐め回したりした。
 真姫は男の顔を手で動かして、止めさせようとするが、逆に手を掴まれ抑えれてしまう。
「ん…んっくぅ…んん…はぁっはぁっ…やめてっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
 男は膣の入り口を舌で舐め回して、指でクリトリスを何度も素早く擦った。