田口省吾に裏切られて殺されたキララが、飛び起きるように目を覚ます。
殺されたという記憶の衝撃を受けて慌てて目を覚ましたようだ。

キララ「えっ・・・生きてるっ!?」

不思議そうにしているキララ・・・

キララ「助かったの?・・・」

「助かったとは言えんかもしれんなっ・・・」

凄みのある初老男性の声が背後から聞こえてくる。
振り返ると2人の男が立っていた。

ハクロウ「残念じゃがっ・・・そのまま死んでいた方が良いと思うことになるじゃろう・・・」

ソウエイ「我らが同胞を殺した罪を償ってもらう為に蘇生した・・・」

冷たい眼差しでこちらを見下しながら、そう伝えてくる2人に寒気を覚えるキララ。
身の危険を感じで、とっさにスキル「狂言師」を発動しようとするが・・・

ハクロウ「お前のスキルはすでに主に捕食してもらっておる・・・無駄じゃ・・・」

ソウエイ「生き地獄を味わえっ!・・・」

ソウエイの鋭い前蹴りがキララの下腹部に突き刺さる。

キララ「ごふっうっ!」

強烈な痛みと共に胃液をぶちまけさせられてしまうキララ。
ソウエイに乱暴に髪を掴み上げられて、ベッドから引きずり上げられる。

すでに涙目になっており許してほしいと必死になって懇願する。

ソウエイはそれを無視して、キララを奇妙な形をしている椅子に座らせる。
まるで現代の分娩台のようになっている椅子は、キララをM字開脚にさせて両手と両足を固定できるようになっていた。

ハクロウ「この世界で恨まれてしまったメスがどうなるかは言わんでも分かるじゃろう・・・」

絶望した表情のキララの前に、ハクロウのそそり立つイチモツが見せつけられる。

ハクロウ「まずは若くて美しいお前のような娘がワシのような汚いジジイに汚されるのじゃ」

乾いているキララの膣にハクロウは無理矢理捻じり込んでいく。
痛みで悶絶の表情をしているキララの事など関係ナシに、犯し始めるハクロウ・・・

ハクロウ「何をそんなに苦しがっておる・・・同胞たちはもっと痛い思いをして死んでいったのだぞっ・・・」

頬を叩かれて、血が出るほどに乳房を鷲掴みされ、涙を流しながらハクロウに犯されるキララ。

ハクロウ「ふんっ・・・」

射精をすることなく挿入を止めるハクロウ・・・

ハクロウ「こんなションベン臭い娘では、出すものも出てこんわっ・・・ソウエイ続きを頼むっ・・・」

ソウエイ「・・・承知したっ・・・」

ソウエイの両手には鞘に入っている小刀が2本握られていた・・・

それをキララの2穴部分に当てがい始めるソウエイ。

キララ「・・・ひぃ・・・いやっ・・・おねがっ・・・」

股間の2穴に衝撃が走り、エビ反りになって反応してしまうキララ。
ソウエイに容赦なく2穴同時に異物を挿入されてしまったのであった・・・

異物に股間を汚されながら、ソウエイのアレにイラマチオさせられ嗚咽しながらキララの顔は、汚物と精液まみれになってしまうのであった。

FIN