女遊び人「くそっ!勇者っ!・・・なんで遊び人になんか転職させんだよっ!」

先ほどまで戦士をしていたグラマラス美女が、顔を赤くさせながら勇者に抗議する。
ダーマの神殿で支給された遊び人の服装は、長身でメリハリのある身体をしていた戦士には非常に小さかった。

網タイツは太ももに食い込み、バニーガールコスは美尻が丸見え状態で大きな乳房は隠しきれずに乳輪がはみ出てしまっている。

恥辱で顔を赤らめてニヤニヤとしている勇者に喰ってかかる元女戦士・・・

勇者「バニーコスを楽しみたかったんだよっ・・・」

薄笑いをしながらしゃがみこんで、女遊び人の食い込みまくっている股間を至近距離で眺める鬼畜勇者。

勇者「それともアレかいっ・・・お前以外の女を仲間に入れてした方が良かったのか?」

女遊び人「それはっ・・・いやだけどっ・・・ばかっ・・・」

すでに鬼畜勇者に調教されまくっていた元女戦士は、何でもいう事を聞いてしまう性処理道具に堕ちてしまっていた。

勇者「気持ち良くして欲しいんだろっ・・・」

女遊び人「・・・はいっ・・・」

勇者「だよなっ・・・もう割れ目が湿ってきてるぜっ・・・スキモノだなお前はっ」

女遊び人のデカくて張りの良い尻を掴み、顔を潜り込ませる勇者。

女遊び人「はううっ・・・おねがいっ・・・しますぅ・・・」

勇者に顔を埋められただけで感じ始めて、香ばしい香りのする汁をさらに分泌させはじめてしまう。

勇者「もうエロい汁がこんなに出てるじゃねえかっ・・・お前本当に変態だなっ」

バニーガールのハイレグの上から、アソコやアナル部分を舐めまわす勇者。
プリプリの尻をくねらせながら感じまくる女遊び人。
履きなれていないハイヒールのせいで、膝をプルプルとさせてしまう。

勇者「いいねぇっ!いつもと違って新鮮でエロいぞっ!・・・こっちも頼むわっ」

勇者に褒められて嬉しそうな顔をしている美女は、目の前に出されたイチモツをノーハンドで咥え始める。

勇者「そうだっ!・・・もっと根元までねっとり丁寧にしゃぶれよっ!」

女遊び人の髪を鷲掴みにして快楽に悶える鬼畜勇者・・・
数分間しゃぶらせ続け満足すると、尻を突き出して立つように命令する。

勇者「言いつけ通りにしゃぶったから、ご褒美をくれてやろうっ!」

女遊び人のハイレグをズラすと立ちバックの体勢で、勃起ペニスを生挿入する!
乱暴に根元まで挿入されて、大きな声で喘いでしまう女遊び人・・・

勇者のカリで膣内を刺激される度に、調教された身体は何度も絶頂させられてしまう。
あふれ出して股から止まることなく滴り落ちてしまっている潮・・・
口を開きヨダレを垂らし、白目を剥いてイキ狂いを繰り返している。

勇者のアレが貰えるなら、もうどうなってもいいと思えるほどの快楽が女遊び人を性奴隷に堕としてしまっていた。

絶頂する度に強烈に膣が圧縮し、勇者のアレを気持ちよくさせ射精を促していく。

勇者「いつもより締まっているぜっ!・・・お前も興奮してんじゃねえかっ!」

女遊び人からペニスを抜き取ると、それに合わせて向き直ってしゃがみこむ女遊び人・・・
開いている口に愛液まみれの亀頭を突っ込み、ザーメンを発射させる勇者。

勢いが良過ぎて口の中も、整った顔も精液まみれになっている女遊び人・・・

勇者「一滴残らず飲み干せよっ・・・」

女遊び人「はいっ・・・」

恍惚とした表情で勇者の精液を女遊び人はごっくんしていく・・・

FIN