出会い系サイトで「割り切り」で会った女子高生2人とセックスしてきました。
 「割り切り」って分かります? 他にも「条件つき」とか「希望あり」とか「サポ」とか「○」とか表現するんだけど、要は援助交際、売春ね。もちろん内緒です。
 2人とも中出ししてきました。サイトでは「ゴム付き」で約束したんですが、僕の頭の中は中出しすることしか考えていませんでした。
 まず1人めは禪院真希ちゃん・17歳。どこかの高校の2年生で、彼女の冬休み最終日に会いました。
 なんと処女で、割り切りのことは友達からすすめられて始めてみたものの、何もかも初めてでそうです。
 彼女の緊張とドキドキ感は仕草で分かりました。
 眼鏡にポニーテール、スタイルは抜群。思ってもみない逸材です。しかも目は勝気そうな切れ長でとても美人。逃がしてはいけない、心変わりしないうちに済ませてしまおうと、即ホテルに連れ込みました。
 彼氏はいない模様です。
 もじもじしてる態度に「シャワーしてきなよ」と言うと、上衣を脱いで浴室に行きました。
 交替で俺がシャワーを浴びましたが、処女の女子高生とセックスできると思うと、ペニスが硬くなるのを抑えることはできませんでした。
 ベッドに、彼女はバスタオルのままで横たわっていました。大きめのおっぱいを揉みながらキスすると、小さな震えが伝わってきました。
「初めてだから、優しくして……」
 真希ちゃんはとりあえず身を任せることに決めたようで、そう懇願してきました。
 僕はとりあえずゴムを装着し、部屋を暗くするのと同時に外してしまいました。そして首筋や乳房、股間を舐め回しました。手でマンコ周辺とビラビラを擦り、濡れてきたのを確かめてから脚を徐々に開かせました。
 そして正常位で挿入……。
「あっ、ちょっと……痛いかも」
 ペニスの先っぽを入れたところでそう言ってきたので、動きを止めました。
「緊張してるだろうからね。これならどう?」
 少し腰を引くと、「うん、大丈夫」と頷きます。そこで、大丈夫な位置で小刻みにペニスを擦ると、マンコはしっかりと潤いを増していきました。そこで許可を得て、また少し奥へ挿入します。
「ん……待って、待って」
 また途中でストップし、腰を引いて、ギリギリ痛くないという位置でペニスを擦り、徐々に慣らしていきました。
「ありがとう、おじさん優しいですね。少しずつしてくれてよかった」
 優しいどころか、ゴム無しでハメているのですが、真希ちゃんは安心したように言います。