比泉生活相談事務所の所員。七海アオは人や動物の心を読むことが出来る妖怪『サトリ』であった。
ここは妖怪と人間が一緒に暮らす街、時期的な事もあり、街ではお祭りがおこなわれていた。
生活相談所の所員として、アオは一人で見回りをしていた。
普段は人の心を読まないようにして生活をしていた。
そのせいもあり、アオは自分を狙う男の存在に気づくことが出来なかったのである。
仕事という事もあり、アオは普段着で見回りをしていた。

そんな時、後ろからソーッと近づき、裾の短いワンピースを着ていたアオの、お尻をパンツの上から鷲掴みにしてきた人物がいた。
「んぁっ…あっ…いやぁ~っ!!」
アオは咄嗟に後ろにパンチを繰り出すが、腕を掴まれて、そのまま担ぎ上げられ暗がりに連れ込まれてしまった。
男は地面にアオを下すと、スカートを捲り上げて、そのままワンピースを脱がしてしまった。
そして、両手を掴んで頭の先で押さえ、、小さなブラジャーとパンツを剥ぎ取って、胸元に吸い付いてから舌で舐め回した。
「はぁはぁ…やめてっ…はぁはぁ…うっ…くぅっ…んん…離してっ…」

抵抗するアオの乳を舐めて、乳首を舐めてからチューチュー吸い付いた。
「あっあああ~…はぁはぁ…うっ…くぅっ…んん…だめぇ~」
そして、もう片方の手を股に伸ばしていき、アオの股を掴んで、柔らかいワレメを軽く揉み、クリトリスを弄り始めた。
「んん~…いやぁ~…そ、そこは…だめっ…あっああぁぁ~っ…」
男はアオの両膝を掴んで、無理やり股を開かせて、股に顔を近づけて舌でワレメを舐め始めた。
「んん…あっあああ~…いやっ…はぁはぁ…な、舐めないで…いやぁ~…」
アオは手で股を隠したり、男の顔を退けようとして、必死に抵抗するが、逆に手を掴まれてワレメの中の膣の入り口やクリトリスを
好き放題舐め回されてしまう。

そして、アオのクリトリスに吸い付いて、舌でベロベロ舐め回した。
ワレメを激しく責められて、放心状態のアオの膣の入り口に、素早く出した逸物を押し付けて、グイっと押し込んでいった。
「あっあああ~…い、痛い…はぁはぁ…うっくぅ…んん…痛い…いやぁ~…」
男の逸物はアオの処女膜を破ってしまい、膣から血が流れてきている。
暴れて、男を殴って来るアオの両手を掴んで、地面に押し付けて、ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを繰り返し、アオ
の処女を奪ってしまった。
男はアオの脚を肘に掛けて、股間に少し乗るような感じで、何度も何度も出し入れを繰り返した。