新田明は現場に来ていた。
「じゃ、帳を下すッス、何かあったり、終了したら連絡してほしいッス」
術師達を送り出した後、明は車に乗ろうとドアを開けた。
その時、明の後ろから知らない男が、明の喉元にナイフを突きつけて来た。
「動くな、動くとお前の喉をこのナイフがかき切るぞ」
男のもう片方の手は明のスーツの上着に入り、乳を掴んで揉みしだいていた。
「女だな…何年ぶりだろう女の身体に触れるなんて…殺されたくなければ大人しくしろ」
男は明をロープで縛り上げると、明達が乗って来た車を運転して走り去っていった。

数キロ離れたラブホテルに明を連れ込んだ男は、まず明をベッドに放り投げると、明の上に覆いかぶさり、顔を押さえて
頬や唇をベロベロ舐め回した。
荒々しく吐き出される息が明の顔に何度もかかってきた。
「女なんて何年ぶりだろうな…逸物がはち切れそうになってるぜ」
男は明の顔に跨り、明の目の前でズボンとパンツを脱ぐと、そこには見たことも無いような大きさの逸物がそそり立っていた。
「む…むりっ…そんなの入れられたら…壊れちゃう…いやぁっ」
男は、なんとか逃げようと暴れる明を押さえつけて、明のズボンとパンツを脱がした。

明はうつ伏せにされて押さえつけられ、無理やり股を広げられると、まだ濡れてない膣にグイグイと無理やり押し込んでいった。
「あっぐぅっ…い、痛い…ふぅっ…んん…無理っ…入らないよっ…あっはぁっ!…」
男の逸物の亀頭が明の膣内に入り込んだ。
「先っぽが入ったぜ、ゆっくり楽しもうか」
男は少しづつ腰を動かして、グイッと奥まで押し込んでいった。
「あっあああ~…んん~…くぅっ…いやっ…あっ…はぁっ…んくぅ…あっ…」
男が無理やり突き上げる度に、明の口から喘ぎに似たうめき声が出て来る。

男は更に興奮して、徐々に腰の動きを速めて、突き上げる力も強くなっていった。
「あっ…ん…んぁ…はぁ…はぁ…」
明のワレメは徐々に濡れてきて、滑りが良くなっていっている。
それに合わせてか、明の声も徐々に喘ぎにしか聞こえなくなってきいていた。
男は逸物を入れたまま、明の腰を持ち上げて、無理やり四つん這いにすると、後背位でズボズボ出し入れを繰り返した。
「あっああぁぁ~っ…だっだめっ…んぁ…あっ…っはぁっ…んくぅ…っはぁっ…あっ…はぁ…はぁ…」
明のお尻をパンパン鳴らしながら何度も股間に打ち付けて、ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを繰り返し
奥に押し込んだ時にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。