今夜も何度目かになるソウエイとの2人きりの訓練日になった・・・
訓練と言ってもソーカはドSだったソウエイに性的ないじめを受けるだけで、戦闘能力の向上は全く望めない行為であった。

しかしそんな責めを受けてもソウエイに対する行為は、無くなるどころがさらに強くなっていったソーカ。
転生のドM気質を持っている龍人族の美少女であった・・・

今日も人気のない森の中で恥ずかしいポーズでソウエイの糸で緊縛される。
下半身だけ裸にされ後ろ手の土下座ポーズで緊縛され、ソウエイに尻を突き出すように命令される。

緊縛の痛みと膣や肛門をソウエイに見られる恥辱でソーカから愛液がしみ出していた。
心も身体も何度かの調教を受けて、ドMに仕上がってきているソーカであった・・・

濡れていない指で肛門をほじくられ、尻を叩かれ震えながら悦んでしまうソーカ。
兄や父が見たら卒倒してしまうような行為に、汁を垂らしながら感じてしまっている。

ソウエイ「叩かれて肛門を弄られ濡れるなんてお前はなんてメス豚なんだっ・・・」

2本の指でソーカの肛門を弄りながら耳元で囁くソウエイ。
自然と笑みがこぼれてしまうドSな変態鬼人であった。

ソーカ「あああんっ・・・もっとっ・・・いじめてっ・・・ソウエイさまっ♡」

白い尻をプルプルと震わせながらおねだりをするソーカ。

ソウエイ「ふふっ・・・いい子だっ・・・今日はご褒美をもってきてやったぞっ・・・」

そう言ってソウエイは、おもむろに何かをソーカの目の前に出してくる。

ソーカ「えっ・・・これ・・・はっ・・・」

目を見開いて喘ぐのも止まってしまうソーカ。
そこにはソウエイの腕並みに太い、木製の男性器を模した物が置かれていた。

それを見て震えながら涙を流すソーカ・・・

ソウエイ「そうかっ・・・そんなに嬉しいかっ!」

満足そうに片方の口を歪めて笑うソウエイ。

ソーカ「いやですっ・・・これは・・・これだけは許してくださいっ・・・」

大量に涙を流しながら必死になって懇願するソーカ。
ここまで従順でった娘とは思えない慌てようであった。

ソウエイ「なんだと?主人の俺のご褒美を嫌というのかお前がっ・・・」

鋭く冷たい声でソーカに問いかけるソウエイ。

ソーカ「あうううっ・・・いや・・・いやですぅっ・・・」

ソウエイ「なぜだっ!答えろっ!」

ソーカの髪の毛を掴み上げて声を荒げるソウエイ。

ソーカ「あううっ・・・はじめてはっ・・・ソウエイさまのが良いですぅっ・・・」

涙ながらに必死に訴えるソーカ。
恋する乙女はこれだけ調教されても、初体験は想い人のアレに貫かれたかったのであった・・・

調教ばかり考えて、確かに自分のモノを挿入していなかったソウエイが驚きの表情を浮かべる・・・

性奴隷に抵抗されていた怒りが失せたソウエイは、優しい顔つきになり緊縛していた糸をほどく。

ソーカ「えっ・・・ソウエイさまっ・・・」

自由にされて不安そうな顔になってしまうソーカ。

ソウエイ「そうであったな・・・ゆるせソーカ・・・」

優しく抱き寄せるソウエイ。

ソウエイ「お前の初めてをもらうぞっ!」

正常位の体勢で自分のイチモツをソーカにあてがうソウエイ。

ソーカ「はいっ・・・ソウエイ様にずっと捧げたかったです♡」

ソウエイに貫かれてソーカは実に幸せそうな顔をしながら絶頂するのであった・・・

FIN