ソーカ「ソウエイ様っ・・・今日は晩酌すると仰ってませんでしたか・・・」

ソウエイの糸絡めとられ吊り責めの体勢にさせられたソーカが質問する。

ソウエイ「ああっ・・・もちろん晩酌を行う・・・」

大きな酒瓶を取り出すソウエイ。
ソウエイが出してきた物は、アルコール度数が高い強めな酒だ。
それほど酒に強くないソーカが飲めば、ベロベロになってしまうのは確実であった。

ソウエイ「お前はっ・・・ここで飲んでもらうぞっ!」

吊り責めにしているソーカの下着を千切り取り、酒瓶の口を肛門に押し付ける鬼畜ソウエイ。

ソーカ「はううっ・・・お尻で飲酒なんてっ・・・うぐぅっ」

細くはない酒瓶の口がスムーズに肛門に咥えこまれていく・・・日々の調教の成果の為かソーカのアナルは大概のモノを咥えこめるようになっていた。

かなり奥まで酒瓶を挿入させたソウエイは、酒瓶を円を描くように動かし酒をソーカの肛門内に流し込む・・・

ソーカ「つめたいのがっ・・・たくさ・・・ん・・・ソーカの恥ずかしい穴のなか・・・ううっ・・・」

ビクンビクンと痙攣しながらソウエイに注がれるソーカ・・・
すでに前の割れ目からは愛液が溢れて滴っている。

ソウエイ「お前の汚い穴に全部注いでやったぞっ!」

満足そうな顔をするソウエイ、実に卑猥な笑みだ・・・

ソーカ「ソウエイさまぁっ・・・お尻の中がぁっ・・・ジンジンっ・・・」

ヨダレを垂らしながら少しづつ呂律が回らなくなっていくソーカ。
口腔から飲酒するよりも直腸に流されたアルコールは、急速に身体をめぐりソーカを泥酔させていく・・・

ソウエイ「大量に注がれ苦しいだろうっ!・・・くくくっ!勢いよく肛門から出してしまえっ!」

たっぷりと酒を注いだソーカの肛門を愛でながら、ソウエイは鬼畜に囁く。

ソーカ「おゆるひをっ・・・そのようなはすかしぃ・・・ぐううっ」

急速に泥酔していくソーカは、肛門を刺激されながらも必死に力を込めて噴出を堪えている。

ソウエイ「どうだ?苦しいだろう?・・・全部出して楽になれっ!」

ニヤニヤしながらテンションが上がっていくソウエイ。

ソーカ「らめぇれすぅ・・・わたひのきたないあな・・・ひぃぃっ」

ソウエイがソーカのアナルに舌を突っ込み捻じり出した為に悲鳴を上げてしまう。

ソウエイ「美味だぞっ・・・お前の汚いモノと混じった酒の味はなかなかの美味だぞっ!」

ソーカ「らめぇ・・・ソウエイさまぁ・・・きた・・・ない・・・らめぇっ・・・」

ソーカの尻の穴に奥まで舌を突っ込み、吸い上げこねくり回すソウエイ。

ソーカ「もぅ・・・らめっ・・・」

ぶびゅびゅびゅびゅっ!

汚い音を立てながら龍人族の美少女の肛門から注がれた酒が勢いよく吹き出し始める。

ソウエイ「ふははっ!これは堪らんっ!」

ソウエイは大きく口を開け、ソーカの肛門を咥えこみ一滴残らず噴出してきた酒をダイレクトに飲み始める。
余りにも勢いがあった為、ソウエイの口からはみ出た酒は顔や体を汚しまくっている。
ソウエイはそんな事など関係なしに、ソーカのアナルを吸い上げて混じり合った酒の味を堪能している。

ソーカ「もう・・・ゆるひてぇ・・・」

白目を剥いて失神しそうになっているソーカ・・・それでも愛液は垂れ続けている。

ソウエイ「ダメだっ・・・次はお前が飲む番だっ!」

フル勃起したアレをソーカの髪の毛を掴んでイラマチオさせるドSソウエイであった・・・

FIN