子安つばめは秀智院学園の三大美女の一人である。
彼女を狙う男子生徒は数多く、中には邪まな方法で手に入れようとか、考える輩も少なからずいた。
つばめは、今日も新体操部の練習で遅くまで練習をしていた。
「子安、着替えたら部室で待ってろよ、大会についての打ち合わせするからな」
 そう言うと、顧問の教師は体育館を出て行った。
つばめは道具を片付けて掃除をしていたら、あがるのが一番最後になってしまった。
シャワーを浴びていると、顧問の教師がシャワールームに入って来た。

「誰!? 忘れ物でもしたの?」
 つばめは、頭を洗ってたので、目が開けられず、誰か確認できなかった。
「俺だよ、つばめ、話があるって言ったのに、一番最後じゃないか」
 つばめは驚いて、急ぎ頭を洗いタオルで隠そうとしたが、既に遅く教師はつばめの使っている個室のドアを開けて
目の前に立っていた。
「な、なんで入って来てるんですか!? すぐ出てってください!!」
 教師は素っ裸で、逸物はギンギンに勃起していた。
「なぁ、子安…そんな連れない事言うなよ…裸の付き合いをしようぜ」
 教師はつばめの持ってるタオルを無理やり取り上げると、つばめは手で胸を隠しながら、座り込んでしまった。

教師はつばめの顔を無理やり手で上げて、逸物を口に入れようと無理やり押し付けている。
「んっ…いやっ…くぅっ…やだっ…」
 教師はつばめの鼻を摘まんで、口を開けた時にズボッと逸物を押し込んでいった。
「ほら、ほら、しっかりしゃぶれよ」
 つばめは頭を押さえられて、無理やりズボズボ出し入れを繰り返しされるが、顔を背けて逸物を抜くと、また無理やり
口の中に押し込まれ、喉の奥まで挿し込まれた。
教師は急に逸物を抜くと、顔にどぴゅっどぴゅっ…….と精液をかけた。
そして、また口に逸物を押し込んで、出し入れを繰り返した。

教師の逸物は直ぐに大きくなったが、つばめが素早く這い出て、逃げようとした。
這いつくばって逃げ出すつばめの足を掴んで、引きずり戻すと無理やり仰向けにして、押さえつけて首筋に吸い付いて
ベロベロ舐めて、舌を胸元に這わせ、吸い付いて舐め回した。
「いやっ…ああああ~っ…んくぅ…あっ…っはぁ…やめてぇ~…はぁ…はぁ…」
 教師は無理やり股の間に身体を入れてきて、乳を掴んで揉みしだきながら、乳首にパクッと吸い付いて、チューッと
吸ってから、乳首をベロベロ舐め回した。
「んっ…だめぇっ…あっん…はぁ…はぁ…いやぁ~…っはぁ…あっ…」
 教師は両方の乳首を交互に吸って刺激を与えていった。