夏油に拾われから、夏油に育てられた枷場奈々子、美々子の双子の兄弟は、ッ夏油に取り憑いている呪詛師の存在に
気づいていなかった。
ある日、美々子だけが夏油の部屋に呼び出された。
「美々子、こっちに来い、もっと近くで話をしよう」
美々子は言われた通り、夏油の側に近づいて行くと、手を掴まれ一気に引き寄せられ、夏油の膝の上に座らされた。
「美々子、だいぶ成長したじゃないか、まだ菜々子程じゃないが、美味しそうに育ったな」
そう言いながら、夏油は美々子の両乳をグニュグニュ揉みしだきながら、耳を舐め始めた。
「んっ…あっ…私…夏油様の事は好きだけど、こんな事…あんっ…っはぁ…夏油様ぁ…」
夏油の手は美々子のブラジャーを上にずらして、乳首を指先で擦り始めた。

「本当に嫌なのか? どうなんだ?」
美々子はうつ向いたまま、小さな声で答えた。
「い、嫌じゃないです…夏油様…愛してます…」
その言葉を聞いた夏油は、美々子のスカートを捲り、パンツを下すと股に手を入れ、ワレメを指で弄繰り回した。
「んっ…んん…くぅっ…あっあああ~…夏油様…はぁん…」
美々子は自分から夏油にキスをして、舌を何度も絡ませてきた。
「美々子…今日からお前も俺のハーレムに入れてやる…しっかり尽くすんだぞ」
夏油は美々子の股を開かせて、ワレメを開くと舌で舐め始めた。
「あっあああ~…だ、だめっ…っはぁ…あっ…んん…くぅっ…はぁん…」

美々子はソファぁーを掴んで、初めてのクンニの刺激に耐えていた。
「いやっ…な、舐めないで…んん…くぅっ…っはぁ…あっ…っはぁ…んっ…くぅっ…」
夏油の舌は美々子のクリトリスを執拗に舐め回して、膣の入り口を舐め回した。
美々子のワレメは愛液で濡れ始めて、やらしい雌の匂いを漂わせていた。
「んっ…んん…くぅっ…夏油様…あっ…っはぁ…んぁ…んくぅ…あっ…はぁ…」
夏油は美々子の膣の穴にグイッと逸物を押し込んで、ズブズブズブッと奥まで無理やり挿入していった。
「うっくぅ…い、痛いっ…っはぁ…夏油様ぁ…んん…くぅっ…んぁっ…はぁ…」
美々子は夏油の背中に手を回して、爪を立てて痛みに耐えていた。

「夏油様ぁ…美々子は…美々子はぁ~…っはぁ…あっ…っはぁ…」
夏油は美々子の腰を掴んで、足を脇に抱てズボズボ出し入れを始めた。
「うっくぅ…い、いやぁ~…っはぁ…あっ…んっ…あんっ…っはぁ…あっ」
ズボズボ出し入れを始めると、美々子の処女膜は破れて、血が流れて来た。
夏油はズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し激しく入れを繰り返し、そのまま膣の中にどぴゅっどぴゅっ…….と
精液を流し込んだ。
「んくぅっ…あっ…な、何か出てる…あ、熱いのが…あっああああ~…はぁ…はぁ…」
美々子は初めて精液を流し込まれて、その感覚に驚いている。