皇太女に任命されたピニャ・コ・ラーダだったが、政治の汚い面を見せつけられ、すっかり気概を失ってしまい
異世界の日本に逃げ込み、姿を隠して生活する事にした。
数週間の時が流れ、日本での暮らしにも慣れて来たピチャは、夜遅くに一人で外出してコンビニに向かった。
途中、大きな公園を通り、滞在中の家から一番近いコンビニに行った。
コンビニで買い物してる最中、知らない男の二人組に声を掛けられた。
「お姉さん、こんばんは、暇なら今から遊びに行こうよ」
ピニャは笑いながら、断ってコンビニを後にしたが、男達はピニャの後を尾行していた。

公園に入ってピニャが暗がりを通った時、男達は一気に襲い掛かり、ピニャを繁みの奥に無理やり引きずり込んでいった。
「なっ!? 何をする!? やめろっ! んぐっ…んん~…」
茶髪の男がピニャの頭の先で両手を押さえつけて、坊主の男はピニャの横からズボンの留め金を外して、ズボンを
ズルズルと脱がしてしまった。
「やめろ~っ!! ふっふざけんなっ! 触るなっ!」
坊主頭はピニャの上に覆いかぶさり、両頬を手で押さえて無理やりキスをしてから、唇をベロベロ舐め回してから頬を
ベロッと舐めて首筋に吸い付いた。
「気の強い女だな…屈服させるのが楽しみだ」

坊主頭はTシャツの上から乳を掴んで揉みしだき、もう片方の乳に食いつき、ピニャの乳を好き放題に弄繰り回した後
太ももを弄り、無理やり片足を開かせて、股下に手をあててパンツの上からクリトリスを弄繰り回した。
「んっ…くぅっ…や、やめてっ…そ、そんな所…触らないで…ん…あっ…」
坊主頭はパンツを脱がして無理やり股を開かせて、ワレメを開き膣に逸物を無理やり押し込んで行った。
「い、いやっ…痛いっ…あっああああ~…やめてっ…んん…くぅっ…はぁ…はぁ…」
坊主頭の逸物はピニャの処女膜を貫き、奥まで刺さっていた。
「あっ…うっくぅ…ぬ、抜いて…痛いっ…はぁ…はぁ…やめて…はぁ…はぁ…」
ズボズボ出し入れを始めると、膣から血が流れて来ていた。

坊主頭はピニャに無理やりキスをして、ズボズボ出し入れを繰り返し、首筋を舐めて吸ってキスマークを付けていった。
「うっうぅ~…くぅっ…あっ…っはぁ…んん…くぅっ…はぁ…はぁ…」
ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを繰り返し、膣内にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。
「いやっ…あっ…んん…くぅっ…ふぅっ…うっぅぅ~…んくぅっ…んんっ…はぁっはぁっ…」
ピニャは悔しそうに涙を流しながら、唇を噛んでいる。
茶髪の男は逸物を出すとズボンのベルトで両手を結び、ピニャの口に逸物を押し付け、無理やりフェラチオをさせようと
して、鼻を摘まんで口を開けさせると、逸物を押し込んだ。
「んん~…んぁっ…んんっ…はぁん…んっくぅ…んん…はぁっはぁっ…」