〜前回のあらすじ〜

人材紹介業をしている俺は、カララギに来たばかりのスバルとレムと出会った。妊娠しているレムに、スバルの為に稼げる仕事を紹介してほしいと言われた俺は、俺の性欲処理の仕事を紹介。それを受け入れたレムは完全に俺のちんこの虜に。こうして俺はエロ過ぎる人妻妊婦を手に入れたのだった。

「じゃあスバルくん、レムはお仕事に行ってきますね。」

「おう!いってらっしゃい。俺も家の事やったら仕事探してくるわ」

レムは週に3回、人材紹介のお兄さんの所へお仕事に行っています。スバルくんはこの前のお仕事は辞めて、今は家事をしながら次の仕事を探しています。

今この家の稼ぎ頭はレムしかいませんが、お兄さんは一回のお仕事で1週間は暮らせるお給料をくれるので心配ありません。

初めはスバルくんに対する罪悪感や後ろめたい気持ちもありましたが、最近はこれもお仕事と割り切っています。

それに、お腹の赤ちゃんの為にも今たくさん稼がなくちゃいけないんです。

赤ちゃんが生まれたらしばらく働けなくなってしまうし、それまでにスバルくんが次のお仕事を見つけてきてくれたらいいのですが…

そんな事を考えているうちにお兄さんのお家に到着しました。お兄さんは一人暮らしですがとっても立派なお家に住んでいます。

やっぱり商業都市のカララギで人材紹介の仕事って儲かるんでしょうか。

ドアをノックするとしばらくしてお兄さんが出てくれました。

「あ、レムさんいらっしゃい。今日もよろしくね。」

「はい、おじゃまします」

もう何回もお兄さんのお宅にお邪魔していますが、毎回これからお兄さんにされる事を想像してドキドキしちゃいます。

「てかレムさんお腹凄い大きくなったね、もう産まれちゃいそうじゃない?」

お兄さんは私のお腹を撫でて言った。

「一応予定では1ヶ月後出産予定ですが…お医者さまももしかしたら早まるかもしれないって言ってました。」

「そっか、じゃあ俺と会うのももう少しで終わりか」

お兄さんは毎回会うと他愛もない話をしてくれますが、レムがお家に入ってきた時からずっとズボンがテントを張っています。レムはずっとそのおちんちんに釘付けです。

耐えきれなくなってレムはズボン越しにお兄さんのおちんちんに触れました。

「あ、気づいちゃってた?恥ずかし〜、俺レムさんに会えると思うと勃起止まんなくてさ〜。いつも待ちながらムラムラしてるんだよ?」

「レ、レムもおんなじです…お家に来るまでずっとドキドキしてるんです…それに…ほら♡」

レムはお兄さんの手を掴んでスカートの下から、ぐちゃぐちゃに濡れたおまんこに触れさせた。

その瞬間、お兄さんの目が雄に変わった。