九条凛は天条院沙姫のお世話係をしていたのだが、突然、天条院家の当主に呼び出された。
「代々、我が天条院家に仕えてくれているが、この度、沙姫の世話係から私の身の回りの世話係に任命する」
 当主はそう言うと凛の肩に手を乗せて言った。
「沙姫の事は心配するな、お前より優秀な世話係を付ける手筈だ、それに伴いお前には学校を辞めてもらう」
 凛は驚き当主の顔をジッと見つめてしまった。
「勉強は心配するな、私が見てやろう、そして大学受験もして、超一流の召使に育ててやる」
 当主はやらしい笑顔を浮かべながら、凛の前でズボンとパンツを脱ぎ、逸物を顔に近づけた。
「い、いやっ…当主さま…何をするんですか!?」
 凛の口に無理やり逸物が押し込まれて、頭を掴まれて無理やり口から逸物を出し入れされ始めた。

「んんっ…んぁ…はぁ…はぁ…あんっ…んん~…んん…くぅっ…はぁ…はぁ」
 当主の逸物はギンギンになって、凛の喉の奥まで入っていき、何度も何度も出し入れされた。
「ほら、もっと舌を絡ませて、美味しそうにしゃぶれよ」
 凛は当主の太ももに手をあてて、抵抗しているが、当主の力は強く逃げる事が出来ない。
(うっぅぅ~…に、苦い…汚いよ…なんで、こんな…)
 当主は凛の口から逸物を抜くと、凛の顔にどぴゅっどぴゅっ…….と精液をかけて、精液まみれにしてしまった」
「はぁ…はぁ…んんっ…くぅっ…なんで…当主様…なぜですか…お許しください…」
 凛は目に涙を溢れさせながら、問い掛けて許しをこいた。
「フフフ…前から目を付けていたのだよ…やらしく成長したな…今日から可愛がってやるぞ」

 当主は凛の目の前にローターを仕込めるパンツを出すと、履き替えるように命令した。
凛は逆らえず、言われた通りパンツを履き替えて、頬を赤くしながらスカートを自ら捲って見せた。
「わかってるじゃないか、こいつを今からセットしてやるからな」
 そう言うと当主は、凛が履いたパンツにリモコン式のローターを仕込み、スイッチを入れた。
「あっうんっ…んん…くぅっ…や、やめてっ…くだ…さい…んん~…」
 腰を引いて蹲る様にローターの振動に耐えている凛の、顎を掴んで顔を上に上げさせると、当主は凛にキスをした。
「美しく成長したな…フフフ…楽しみだ…」
 当主は凛を自分の部屋に連れて行くと、ベッドに押し倒した。

ロータで股がムズムズして、股をモジモジ動かしながら、凛は当主の身体の下にならないように抵抗している。
「や、やめてっ…く、ください…はぁ…はぁ…いやっ…やめてっ…」
 当主は凛の股を無理やり開かせて、ローターを手で触ってクリりトリスに押し付けた。
「あんっ…っはぁ…いやぁ~…んぁ…っはぁ…あっ…んくぅ…」
 凛のワレメからヌルヌルした感触が伝わって来て、明らかに凛のワレメは濡れていた。
「ここはヌルヌルになってるぞ、凛…だがまだだ…もっと濡らしてやる」
 そう言うと当主は凛の制服のベストを無理やり脱がすと、シャツのボタンを外していき、ブラジャーの隙間から
もう一つローターを使い、乳首を刺激していった。