マァム「またなのっ・・・」

股間を押さえながらやってくるポップに呆れながらも、諦めた様子でパンティを脱いでいくマァム・・・
近くの木に両手を付いて尻を突き上げて脚を広げる。

マァム「ほらっ・・・早く済ませてよねっ・・・」

毎日、日によっては数回求められる性処理にうんざりしながらも性器をポップに使わせてあげるマァム。
ポップだけでなく、ダイやヒュンケルの性処理も行っていた。

若い男性3人に性処理を旅の間お願いされまくり、昼も夜も股間が乾くことが無くなっていた。

ポップ「いつもすいませんっ・・・助かります女神さまっ・・・」

ニヤニヤしながらポップはマァムの綺麗な尻を両手で掴みながら、勃起したイチモツを生で挿入する。

ずぽっ!ずぽっ!

ポップ「くふぅっ・・・毎回堪らんこれはっ!」

マァム「ああっ・・・いいっ・・・」

うんざりしながらも性行為が好きだったマァムは挿入されるとすぐに感じ始める。

ダイ「マァムッ・・・今日もおねがいっ!」

立ちバックでいたしているマァムとポップの前にダイが現れてしまった・・・

マァム「ダッ・・・ダイッ・・・あんっ」

驚いたマァムであったがポップに膣奥を突かれ色っぽい声で喘いでしまう。

マァム「はうっ・・・お口でしてあげるからこっちに回って・・・」

立ちバックでポップとハメながらそそり立つダイのアレをしゃぶりはじめるマァム。

ダイ「くううっ・・・マァムのお口・・・キモイいいっ・・・」

ポップに膣内を感じさせられるタイミングで力んだマァムの口がダイを締め付ける。
我慢汁を何度も垂らしながら悶えて感じているダイ。

ヒュンケル「マァム・・・すまん今日もっ・・・!!」

3Pしている所にヒュンケルまでやってきてしまった・・・

マァム「はあうっ・・・なんで今日は全員同時なのっ・・・もうっ全員一気にヤるわよっ・・・」

ポップと騎乗位の体勢に変更したマァムは、ダイをフェラチオしながら後ろからヒュンケルにアナルを犯させる・・・

マァム「じゅぼっ・・・ぐううっ・・・ぐぼっ・・・」

感じる度にヨダレとダイの肉棒まみれのマァムの口から卑猥な音が奏でられる。
ポップとヒュンケルに犯されている穴からも、ぐちょぐちょとした音も・・・

ヒュンケル「二人ともっ集中しろっ!全員同時にマァムの中に出すぞっ!」

ポップ「おうっ!」

ダイ「わっ分かったっ!」

マァムの3穴を犯す肉棒の動きが高速になっていく・・・

ダイ「あううっでるぅっ!」

ヒュンケル「俺もイクぞっ!」

ポップ「でちゃいますぅっ!」

ビュビュビュビュビュッ!

濃厚で匂いがきつい精液がマァムの3つの穴を汚しまくっていく・・・
マァムは3穴責めされて白目を剥いて連続イキしてしまっていた。

ダイ「ふああっ・・・気持ち良かったっ・・・」

ポップ「なかなか新鮮で良かったなっ!」

ヒュンケル「そうだな!・・・次は場所をチェンジしてみようっ!」

意気投合している3人の横で、失神寸前までイカされたマァムは勘弁してほしいと願うのであった・・・

FIN