ダンジョンから帰って来たベル・クラネルは、日課となっているステイタス更新を行い、その流れでヘスティアと抱き合いながらキスをして濃厚に舌を絡める。

女神と男女の関係になってからは毎日、日によっては朝晩2回ほど小柄で美少女な巨乳女神と性行為を行っていた。

張りも形も良く大きくて蕩けるように柔らかい女神の乳房を何度も揉み上げながら、舌を絡め唾液を交換し合うベル。
全身を桃色にさせて吐息を漏らしながらベルを求め続けるヘスティア。

ベルにキスをされる度に恍惚とした表情を浮かべている・・・

ベル「神様っ・・・あのっ・・・」

キスを止めたベルは、少し照れた様子で愛おしい女神に話しかける。

ヘスティア「ふわぁっ・・・どうしたんだい私のベルくんっ♡」

トロけた目をしながら乳首を立たせて、ベルの股間をまさぐっている巨乳女神。
ベルの股間はダンジョンで鍛えているベルの身体のどの部分よりも硬くなっていた・・・

ベル「今日は、してみたい事があるんですがっ・・・」

頬を赤らめながらベルはそう言う・・・

その様子に完全に母性本能をくすぐられてしまったヘスティアは、何でもしてあげると即答をしていた。

ベル「あのっ・・・酒場で教えてもらって・・・ぼくのっ・・・そのっ・・・お尻の穴を舐めて欲しくって・・・」

顔を真っ赤にしながら小さな声で女神に懇願するベル・・・

ヘスティア「ふふふっ!ちょうど私もベルくんの後ろの穴を愛でたいと思っていたのだよっ!」

目を見開いて鼻息が荒くなっている女神・・・
ベルの上から退くと、ベルの両足を掴みちんぐり返しの体勢にしてしまう。

ベル「あうっ!そんな恥ずかしい格好っ・・・」

さらに顔を真っ赤にしながらもさっきよりもガチガチに勃起しているベル。

ヘスティア「ベルくんの恥ずかしい穴が丸見えになっちゃってるっ」

ロリ巨乳女神がベルのアナルを凝視しながら卑猥な笑顔を浮かべている。

ヘスティア「では早速ご賞味しないとっ♪」

ノリノリな女神はちんぐり返しになっているベルの股間に可愛らしい顔を埋め・・・

ベル「ううっ!ああっ!」

ベルの後ろの穴のシワの隙間一本一本を綺麗にするように、舌を這わせはじめる女神。
はじめて感じる感触に、身もだえながら可愛らしい声を上げてしまうベル・・・

その反応を見てニヤリとしながら女神は、穴の中に舌先を捻じり込ませる。

ベル「くうううっ!」

太ももや尻に力を入れて感じてしまっているベル。
何度も穴に舌をねじ込みながら勃起しているベルのモノを握り締め始める女神。
我慢汁が滴る亀頭の先を掌でこすりまくり、さらに身もだえさせる。

ベル「かみさまぁっ!・・・これっ!やばいですぅっ!」

全身をプルプルさせながら絶叫しちゃうベル。
お尻の穴がかなりの性感帯だったようだ・・・

舌を突っ込むのを止めた女神は、今度は2本の指をゆっくりと捻じりながらキツキツなベルの後ろの穴に・・・

ベル「あううっ!かみさまっ!・・・そっそれはっ!」

そんなプレイまでは想定していなかったベルは、痙攣しながら女神の指を咥えこまされていく・・・
その感も肉棒を刺激され膨張しプルプルしていくのを感じる。

ベルの射精が近くなってきたと感じたロリ巨乳女神は、膨れ上がったベルの亀頭を口に含み・・・
音が出る程に強烈に吸い上げはじめてしまう!

ベル「だめっ!・・・つよすぎっ!・・・あうっ・・・でちゃうぅっ・・・」

勃起したイチモツが激しく波打つような勢いでヘスティアの口の中に精液が放出される。

幼い顔をしている巨乳女神は、満足げな表情を浮かべながら一滴残らずこぼさずに飲み干していく・・・
肉棒の中に残っている精液も残さないように、強く吸い上げシゴき尻の穴も刺激する。

愛おしいベルは、ビクビクと痙攣しながら残ったザーメンを絞り出していく。
可愛らしいベルをもっと見ていたくなってしまった女神は、射精したばかりの肉棒と尻の穴を再度責め始め、休憩なしの2回戦目に突入してしまうのであった・・・

FIN