芙羽ここねは町の大手レストランの一人娘、学校も毎日車で送り迎えされていた。
そんなある日、ここねが乗ってる車が信号待ちで止まってる時に、知らない男が後部座席のドアをこじ開けて、ここねを
無理やり車から降ろすと、担ぎ上げて連れて行ってしまった。
男は大急ぎで逃げると、ここねを自分の車に乗せて、ここねの両手を手錠で車内に繫ぎ、逃げられないようにして
走り去ってしまった。
「いや~っ! 誰か助けてっ!! パパ~っ!!」
どんなに大きな声で叫んでも、車はそのまま町外れの人気のない森の中まで走り続けた。
やっと止まったかと思うと、ドアが開き男が入って来た。

「可愛いお嬢ちゃん見つけてたよ…肌もスベスベだぁ~」
男はここねの太ももを何度も擦りながら、ここねの頬を触り、首筋に唇を擦りつけながら息を荒くしている。
「んっ…いやぁ~…や、やめてっ…離してぇ~…」
太ももを擦っていた手は股を触り始めて、パンツの上からワレメに沿って触り始めた。
「だ、だめっ…いや~っ…んっ…だめぇ…はぁ…はぁ…」
もう片方の手はシャツのボタンを外していき、ここねのブラジャーが見えている。
「誰も助けに来ねぇよ、大人しくしてりゃぁ、すぐ済むから…」
男はブラジャーのホックを外して、ここねの乳を鷲掴みにして揉みしだいた。

男はここねの乳首に吸い付いてから、舌先でベロベロ舐め回した。
「やめてっ…んん…やだっ! いやぁ~…」
ワレメを擦っていた手はワレメの奥に指を入れて、筋に沿って擦り続けていた。
「んん…くぅっ…いやっ…っはぁ…あっ…んっくぅっ…んんっ…はぁ…はぁ…」
ここねは股をギュッと閉じて、思う様に手が動かせないように、抵抗しているが、ここねの柔らかい太ももではそれ程
効果が無かった。
「うっうぅ~…くぅっ…やだっ…やめて…いやぁ~っ…」
ここねの両乳を順番に揉みしだき、舐め回してチューチュー吸った後、男はスカートを脱がして、パンツに手を掛けた。
そして、ズルズルっと下ろしていって脱がしてしまった。

「いやぁ~っ…やめてっ…離してっ…ああああ~…んんっ…んぁ…はぁ…はぁ…」
男はここねの膝を掴んで、ガバッと股を開かせ、顔を股に近付けていった。
「やだやだっ! 舐めないでっ! いやぁ~…あっああぁぁ~っ…だっだめっ…んん…はぁ…はぁ…いやぁ~」
男の舌はここねのワレメを一舐めすると、両手でワレメを開いて、クリトリスを舐め始めた。
「んくぅっ…んんっ…はぁっはぁっ…やめてっ…んん…はぁ…はぁ…」
男は何度もワレメを舐めながら、クリトリスの皮を剥いて、ベロベロ舐め回してからチューッと吸い付いた。
ここねはビクンと痙攣してから、股を閉じようと抵抗し始めた。