ゴブ太がリムルにエルフのお姉さんがたくさんいるお店を提案後、1日で建設、開業した。
ゴブ太はリムルとともにお店に向かっている途中、ゴブ太の股間はすでに盛り上がりテントが張っていた。ゴブ太を息を荒くし、リムルを置いて走り、妖精嬢王《ティターニア》の愛のドアを開け、入った。

ゴブ太の目の前には6人のエルフのお姉さんが薄い服を着て、肌面積が90%以上が露出状態で出迎えてくれる。

「「いらっしゃいませ~」」
「はいっす!いらっしゃいましたっす!!」
「あら、ゴブ太くんじゃない~」
「ゴブ太くんが一番のお客様よ」

巨乳エルフのお姉さん達がゴブ太に近づいて、大きな胸を強調しながら話かける。ゴブ太はお姉さん達の姿を見て、顔真っ赤にして、ズボンを盛り上げながら立ちつくしている。

「おっぱいお姉さんを指名するっす!」
「あら、私のこと?」
「はいっす!」
「えー!ゴブ太くん私は…?」
「お尻のお姉さんはまた明日よろしくお願いするっす!!」
「やったー!」
「じゃあ、ゴブ太くん行こっか」
「はいっす!」

妖精嬢王《ティターニア》の愛の中で一番胸が大きく、身長が高めな優しいお姉さんを指名する。
お姉さんに手を引かれ、のれんがかかっている奥の部屋へと案内される。ゴブ太の足取りがちがちな姿を見て、お姉さんがふふっと笑うと、ゴブ太が恥ずかしさのあまりまた、顔を赤くする。

「お姉さん!!」

個室に入り、ドアを閉めた瞬間にゴブ太がお姉さんに飛びついた。
顔をお姉さんの胸にうずめるように左右に顔を動かし、お姉さんの胸の感触を顔を堪能する。

「あらあら、ゴブ太くんはかわいいね」
「お姉さんおいらもうずっと我慢してるっす!もうだめっす!!」
「そうね~ずっとゴブ太くんのおちんちん大きくしてるもんね」
「アッ…お姉さん突然触るのはずるいっすよ」
「あら、触ってほしくなかったのかしら?」
「もっと触ってほしいっす」
「じゃあ、一回シャワー入ってきてね」
「はいっす!」
「オナニーしちゃだめよ?」
「も、もちろんっす!」

お姉さんにシャワー室を案内してもらい、シャワーを済ませるゴブ太。いつものシャワーよりも5分ほど多く時間かけ、ゴブ太がシャワー室から出てくる。
お姉さんも支度を済ませ、ダブルベッドに寝そべり、ゴブ太を両手を広げながら待っている。
お姉さんに向かって抱き着き、顔を胸にうずめる。

「お姉さん!」
「本当におっぱいが好きなんだね」
「好きっす!」
「じゃあ、直で触ってみる?」
「は、は、はいっす!!」