ピンクの髪に白いワンピース、麦わら帽子を被って楽しそうに歩く少女。
ブリタニア帝国皇女ユーフェミア・リ・ブリタニアは今日も、お忍びで街を散策していた。
「彼女、ねぇ俺と遊ぼうよ、楽しいところ連れていってあげるよ」
 若い日本人の男が声をかけてきた、赤いスポーツカーはユーフェミアの心を鷲掴みにした。
「素敵な車ね、少しだけなら、ドライブに付き合って差し上げてもいいですわよ」
 ユーフェミアは日本人に対する警戒心が足りないのか二つ返事で車に乗ってしまった。
「俺、義男って言うんだ、よろしく(今日の獲物は上玉だぜ)」
 義男はにやけながら車を走らせた。

ユーフェミアはちょっとのつもりはだったのだが、目的地の公園に着いたのは空が暗くなってからだった。
「ああ~~着いたよ、ここがさっき話した恋人達の憩いの公園だよ」
 義男はユーフェミアの方を向いて、生き生きとじゃべり出した。
「あの、せっかく連れてきて貰ったんですけど、もう帰らないといけない時間なので…….」
「何言ってるのさ、楽しいのはこれからなんだよ。ほらあそこの茂みを覗いてみよう」
 ユーフェミアの手を引いて義男は茂みをそっとかき分けて行く。
「あっ!! だめっ!! こんなところじゃ…….いやっ!! あんっ!!」
「何言ってるんだよ~身体はその気になってるぜ!! ぐしょぐしょに濡れてるじゃないか」
 若い男女がやらしいことしている。
ユーフェミアは赤面してまともにみることができない。

「なっ!?おもしろいだろ!?そこかしこの暗がりにたくさんのカップルが隠れて色々やってるんだよ」
義男はユーフェミアの顔を覗き込んでいる。
「こっこんなの面白くありません。それに…….」
ユーフェミアの言葉を遮って義男は手を引いて移動し始める。
「だ、だから私はこんなの見たくもないし楽しくもないんです!!」
「しーーっほら、ここからなら良く見えるよ」
 義男はユーフェミアのいうことなんか無視して、自分の趣味を楽しんでいる。
 ユーフェミアの頭に手を置いて、半強制的に見せようとする。

「嫌がってたのにぱっくり咥えてるな、あのねぇーちゃん…….おっおおお~~~!?」
ユーフェミアは義男の声でつい見てしまった。
「あ、ああ~~っ」
 ユーフェミアが見たのは、性行為そのものだった、女の方が立ったまま木に掴りお尻を突き出して、男が後ろから
挿入するいわゆる立ちバックだった。
「×○$▽×□○¥#~~!!」
 ユーフェミアは顔を真っ赤にしながら言葉にならない声を出してカップルの方を指差したまま硬直している。
(なるほど、ユーフェミアは処女だな……今ならやれる!!)
 義男はユーフェミアの後ろから手を回してワンピースのボタンを外していった。
「初めて見るのか?他人の性行為、よく聞いてごらん女の方はやらしい声を出してるだろう?気持ちいいと女は鳴くんだよ」
 耳元でそう囁きながら、義男はブラジャーのホックを外して、ユーフェミアの乳首を優しくなでるように指で触りながら
ユーフェミアの唇を舌で舐めてから、キスをしてしまった。
「舌を出して、俺の舌をなめて」
 義男はユーフェミアが出した舌に軽く吸い付いて、ユーフェミアの口に舌を入れた。

首に舌を這わせていって、吸い付いたり舐めまわしたりしながらユーフェミアを押し倒して、胸元を舐めまわしながら、ユーフェミア
の袖のボタンを外して腕を抜いて、上半身を裸にしてしまう。
ユーフェミアの乳を下から持ち上げるように掴んで、乳首を何度も舐めてから固く立っているピンクの乳首に吸い付く、そして義男は谷間に
顔を埋めて舐めまわし、胸元にキスマークを付けてやった。
「はぁはぁはぁああ~~っ!! んっ!! はぁはぁはぁはぁはぁはぁ」
 ユーフェミアは息を荒くなって、声がでるほど興奮している。
唾液で濡れてピンピンに立っている乳首を指で弾くようにして刺激しながらお腹の方に舌を這わせていく。
「あっ!! んっ!! んん~~あんっ!! だめっ!! 気が遠くなっちゃうっ!!」
 義男の頭を抑えて止めようとするが、容赦なく頭は下に向かっていきワンピースを脱がしてユーフェミアの割れ目をパンツの上から
グリグリと頭を左右に動かして股を刺激し始めた。
「あっ!! ああ~~っ!! そっ!! そこはだめ~っ!! ああ~~っ!!」
 パンツの中はヌルヌルに」なっているのが感触で分かった。

ユーフェミアはパンツを脱がされた、片足の足首にパンツが引っかかってる……
(考える時間を与えてはいけない、こういう美味しい時は一気に終わらせて、そのあと楽しむんだ)
 義男はズボンとパンツを脱ぎ棄てて、裸で横たわるユーフェミアの上に一気に乗っかっていった。
ユーフェミアの膣に亀頭を押し込んだ。
「痛いっ……」
 義男の腕に摑まりながら、上半身を起こして痛みで顔を歪めている。
「あっ!! ああ~~っ!! 痛いっ!! やめてっ!! 抜いて~っ!!」
 膣の中にグイグイと逸物が入って行く、義男は「少し腰を引いて思い切り押し付ける」を繰り返して逸物のつけ根まで膣の中に押し込んだ。
「お願い…….抜いて…….」
ユーフェミアは顔を歪めながら義男を見て言った。
膣からは処女膜が破れた為、血が流れている、
ズボッズボッズボッズボッズボッズボッ…….
義男は容赦なく腰を動かしてユーフェミアの処女を楽しみ始めた。

ユーフェミアは顔を隠して痛みに耐えていた。
突かれる度に、内臓が押し上げられる感覚、膣の激しい痛みにユーフェミアは耐えていたが、その度に喘ぎに似た声が自然と出てしまう。
「うっ!! うっ!! あっ!! うっ!! うっ!! うんっ!! あっ!! あっ!!」
 義男は楽しむつもりは無かったが、一度逸物を抜いてユーフェミアの体制を四つん這いに変えさせた。
後ろから両方の乳鷲掴みにしてユーフェミアの膣に逸物を挿入していった。
「あっああ~~っ!!はぁはぁはぁ、ああ~~っ」
 さっきまでとは違う感覚に、つい声を出してしまったのに気付いて赤面して下を向いてしまう。
義男が腰を動かす度に、ユーフェミアは顔を上げて、喘ぎ声を出してしまう。
小さいお尻を引き寄せて、激しく腰を振って膣からは愛液が溢れて出てきて、義男の逸物をキュウキュウ絞めてくる。
ユーフェミアの絞まりの良さだけ楽しんで、義男は膣の中に精液をどぴゅっどぴゅっ流し込んだ。

(ああ~~っ気持ちいい~~はぁああ~~)
 義男は快楽に浸りながら、ユーフェミアを押し倒して、そのまま抜かずの二回目を始めた。
うつ伏せに寝ているユーフェミアの腰を押さえて、足を閉じたまま膣の中の逸物を腰を振って出し入れした。
「あっ!!はぁああ~~あっ!!だめっ!!出ちゃうっ!!出ちゃうよっ!!あっ…….頭が真っ白になってくっ!!あっ!!いや~~っ!!」
 ユーフェミアの膣が渇いて冷たい液体が出ているのを感じた、そして硬直して痙攣したあとぐったりと力が抜けていった。
「はぁはぁはぁ…….あっああ~~っ…….はぁはぁはぁ」
 再び腰を動かし始めると、ユーフェミアの顔は歪みながら喘ぎ声をあげ始めた。
「あっ!! あっ!! うっ!! ああ~~っ!! はぁっんっ!! ああ~~っ!! あっ!! あっ!!」
「気持ちいいよ、ユーフェミアちゃん…….んっ! んっ! んっ!もう一回中にだしてもいいかな?」
「うっ!! んっ!!いいよ…….出して…….いいよ…….出して~」
 義男はユーフェミアの中に二度目の射精をした。どぴゅっどぴゅっ…….