禪院家の双子の片割れ禪院真希、彼女には呪力が無かった。
彼女は特殊な眼鏡を掛けると呪霊が見える様になり、呪具を使って除霊する事が出来た。
しかし、メガネが無いと呪霊を見ることが出来ず、呪具も宝の持ち腐れだった。
「くっ! 特級かっ! しまったっ!!」
真希の顔から眼鏡が飛ばされて、その勢いで持っていた呪具も弾き飛ばされてしまった。
「クククッ! 禪院家のエリート呪術師め! 今からお前を犯し、孕ませてやるっ!」
呪霊は真希に襲い掛かり、身体に巻き付いて、身体の自由を奪った。
そこへ、仲間の呪詛師が現れて真希の乳を鷲掴みにしながら言った。
「そうか、お前は禪院家の人間なのか…ならば、遠慮せずにお前の身体を凌辱し尽くして妊娠させてやるよ」

男は真希の制服のボタンを引き千切りながら服を開き、サラシを巻いた胸の谷間にナイフを挿し込み引き裂いた。
真希の乳が露わになり、男は両乳を下から掴んで揉みしだいた。
谷間に顔を埋め乳に舌を這わせて舐め回した。
「くっ! やめろ…んんっ…」
 男は真希のズボンを下ろすと、パンツの上からワレメの間に指を入れるて、回す様に擦り始めた。
「禪院家の双子の片割れ…動けない様に緊縛しているから、やりたい放題さ」
 男は指を股の奥まで挿し込んで、パンツでワレメをくっきりと分けて、しゃがみ込むとパンツの上からクリトリス
を舐め始めた。

男は立ち上がり、真希の耳元で言った。
「少し濡れ始めているぞ…」
 真希は顔を真っ赤にしながら興奮して否定した。
「そ、そんなっ!! 濡れてなんかいないっ!!」
 男は今度はしゃがみながらパンツを下してしまい、ワレメを目の前にして、顔を近づけて行き舌を伸ばし
ワレメを一舐めした。
「んっくっ…や、やめろ…な、舐めるな…ひぁっ! だめぇっ!」
 真希の口から似合わない喘ぎ声が漏れる。

男は真希の後ろに周り込み、直径十五ミリほどの棒を取り出し、ローションを塗ると、いきなりアナルに突き刺した。
「あっ…ぐぅっ…うう~…だ、だめっ…そ、それ以上…入れるな…こ、この…」
 真希のアナルに痺れる様な痛みが走り、男が持つ直径十五ミリの棒はジリジリと、アナルに入っていった。
「んっあっ…ああああ~…んん…くぅっ..はぁ…はぁ…うっ…ああああ~…んん…くぅ…」
 男は挿し込む力を緩めて、真希に話しかけて来た。
「どうだ? 気持ちいいか? クククッ…お前は変態だなぁっ!」
 真希は男の言葉が耳に入らない位、アナルからの刺激に耐えていた。
「うっぅぅ~…んくぅっ…んんっ…はぁっ…はぁっ…んっ…やめろっ!」