ソーマファミリアでサポーターをしているパルゥム(小人族)の少女、リリルカ。
彼女は初心者っぽい冒険者を狙い、窃盗も働いたいた。
今日も彼女はサポーター業務が終了して、路地裏で一日の稼ぎを数えていた。
そんなときに、奴らは現れた。
ソーマファミリアの冒険者たちであった。
「リリルカ~、今日もたっぷり稼いだみたいじゃねぇか、その金をこっちへよこしな!」
 リリは金貨の入った袋を隠す様にしながら言った。
「こ、これはリリが命懸けで手に入れた者です、どうか見逃してください…」
 男達はリリから無理やり金貨を奪い取った。

そして、リリの小さな体を掴み自分の方に引き寄せると、リリの乳を掴み股に手を入れてパンツの上からワレメを軽く
回しながら擦り始めた。
「いやぁっ! やめてください!! だめぇ~!」
 男はリリを持ち上げて、耳もとで囁いた。
「後はこの身体を提供する以外、お前の価値なんかないじゃないか」
 そう言うと男はリリのパンツを膝まで下ろしてから、そのまま押し倒して、マン繰り返してリリのワレメに舌を這わせた。
「いやっ…あっ…んっ…くぅっ…やめて~!」
 男は両手でリリのワレメを開いて、中を舐め回した。

そして、クリトリスの皮を剥いて、むき出しにしたクリトリスに吸い付いた。
「いやっ…やだっ…やめてっ! お願い…あっああああ~…んん…くぅっ…はぁ…はぁ…」
 男は顔を左右に振りながら刺激をして、リリの膣は唾液と愛液で濡れ始めていた。
「うっうぅ~…くぅっ…っはぁ…ん、舐めないでぇ~…いやぁ~…」
 リリは男の頭をその辺に転がっていた石で殴ると、男が怯んだ隙に急いで逃げようとしたが、腰が抜けて思う様に動けなかった。
四つん這いになって逃げようとするリリの腰を掴んで、後ろから濡れてない膣にズブズブズブッと入れていった。
「あっああああ~…だっだめっ…んぁ…い、痛い…やめてっ…あああ~…」

 男はパルゥムであるリリの小さいお尻に太くて長い逸物をズブズブズブッ奥まで入れていった後、括れた腰を掴んで
ズボズボ出し入れを繰り返してから、手持ち鞄から直径二センチ程のゴム製品のような棒を取り出して、逸物を入れたままアナルに
ズブズブズブッと入れていった。
「ああああああああ! そんなっ! 入れないで…どんどん奥まで入って…いやぁ~…」
 あばるバイブは直腸まで届き、魔力を込めるとブルブルと振動した。
「んっ…くっ…はぁあ…はぁ…だめっだめぇ…」
 男はその状態でズボズボ出し入れを繰り返し始めた。