ロキファミリアのレベル6の冒険者、アイズ・ヴァレンシュタインは、たった同じファミリアの新入りサポーターの男を連れて
ダンジョンの奥深くに潜っていた。
「ここで少し休憩しようか…」
さぽーたーの男は水筒を出して、アイズに差し出した。
「どうぞアイズ様、飲んでください」
アイズは水筒を受け取り、ゴクゴク飲み始めた。
「っあ~、美味しい…ありがとう」
水筒を帰そうと手を伸ばした時に、アイズはそのまま倒れてしまい、眠ってしまった。
「ヒッヒッヒッ…こんなチャンスは無いからな…」
サポーターの男はアイズの伸ばした手を触りながら見つめていた。

「強力だな、この睡眠薬は…そして、ここはダンジョンの中、二、三日帰らなくても問題ないだろう…
男はアイズを背負って地上に向い歩き始めた。
無事地上に着くと、男はそのままファミリアに戻らず、宿屋に部屋を借りて、アイズをベッドに寝かせた。
「さぁ、アイズ・バレンシュタイン…楽しませてもらうよ、念のために…」
男はアイズの装備を外して、服も脱がしてパンツだけにしてから、後ろ手で手を縛った。
そして、眠っているアイズの両乳を掴んで、揉みしだいた。
「ウホッ…柔らかいな…んん~…」
男は乳首を舌で舐め回してから、チューッと吸い付いて、また舐め回した。

男の舌は胸元に這わせて、首筋を這いチュッと吸い付いたり、繰り返した。
それから眠ってるアイズの唇を舐め回して、何度もキスをして頬を舐め回した。
男はアイズのお腹を舐めながら、舌をドンドン股に向かって這わせて行き、パンツの上からワレメに口を付けた。
「んっ…あっ…はぁ…はぁ…んんっ…くぅっ…うっうぅ~…はぁ…はぁ…」
アイズはパンツの上からのクンニで、少し感じているようだった。
男は舌で穿る様に舐め回した、アイズのパンツが唾液で濡れてワレメの色がくっきりと見えている。
「はぁ…はぁ…アイズちゃん…もう…我慢できない…」
男は服を全て脱いでから、アイズのパンツを脱がして、またワレメに舌を入れて中を舐め始めた。

アイズの膣の入り口をベロベロ舐め回して唾液で濡らして、クリトリスを舌先で舐めて皮を剥いて吸い付いた。
「んん…あっ…はぁ…はぁ…んんっ…くぅっ…んぁ…はぁ…はぁ…」
ワレメを舐め回している内に、アイズは目を覚ましてしまい、今の状況が理解できず舌が触れる度に変な声が出ていた。
「あっ…な、何してるの!? やめて…あっ…んん~…いやっ…」
男は無視してアイズのワレメを舐め回し、唾液まみれにしてしまった。
「ほら、見ろよ…アイズちゃんの中に入りたいって、俺の逸物が固くなってるぜ」
アイズは男の逸物を見て目を大きくして驚いてから頬を赤く染めて顔を背けた。
男はアイズの足をМ字に開かせて、膣に逸物を無理やり押し込んでいった。
「んっ…くぅっ…い、痛い…やめてっ…あっ…はぁ…あっ…あああ~…」