ナナリー・ランペルージュは(母親の事件がきっかけで)車椅子での生活を余儀なくされ、挙句視力まで失った
少女だった。
そんなナナリーを陰ながら慕っている男子生徒がいた。
「何とかお近づきになりたい」と思っている男子生徒は以外と多くいた。
 学園長の好意で、クラブハウスに住む事を許されていたので、邪まな計画を立てる者も多かったのだが、兄のルルーシュ
によって阻止されてきた。
兄のルルーシュがゼロとして戦いに行くようになってからは、ナナリーの周りは手薄になってきていた。
わざとナナリーの車椅子を転倒させて、助けるふりをしてお尻や胸を触ったり、目が見えないのをいいことに、口に
逸物を入れてしゃぶらせたり、ナナリーに対する行動はエスカレートしていった。
ナナリーの行動範囲は中等部の教室からクラブハウスまでの往復であったのだが、ある日ナナリーは姿を
消してしまった。

人の気配はする、でも今まで会ったことがない人間だとナナリーは警戒していた。
「ここはどこですの?お願い、クラブハウスに帰らせて」
「ナナリーさん、ずっとお慕いしてました。この僕の愛を受け止めてください。」
 そういうと男子生徒はナナリーを車椅子から降ろした。
「いや~~っ! !離してっ!!」
 ナナリーは力いっぱい男子生徒を押しのけたが、自分はそのまま床に倒れこんでしまう。
「ナナリーさん、優しく僕の腕に抱きしめてあげようと思ったのに、無理やり奪うしかないのですね」
 男子生徒はうつ伏せに倒れているナナリーのスカートをまくりあげて、パンツを脱がした。
両手でナナリーのお尻を撫でまわしてから、お尻の割れ目をガッ!!と開いてピンク色のお尻の穴をじっと見つめた。
「いや~~っ!! 見ないでっ!! そんな所見ちゃいやっ!!誰かーっ!!たすけて~~」
 ナナリーが叫んでも誰も来るわけがない、ここはアシュフォード学園の敷地から外れた建物の地下室なのだ。
 部屋の中に突然、喘ぎ声が響いてきた、男子生徒がアダルトビデオを付けたみたいだ、盲目の人用なのかいちいちどこをどうした
などの解説が入っている。
「このビデオでやった事と同じことを君にしてあげるからね」

 ビデオ:「男は女のお尻の穴に吸い付いて、舌先で舐め始めた。」
 ナナリーがビクっと反応すると同時に男子生徒はナナリーのお尻の穴を舐め始めた。
「いやっ!! やめてっ!! ああ~~っ!! だめっ!! やめて~~」
 埋めた顔をぐりぐり左右に動かして、お尻の感触を楽しみながら、ナナリーのお尻の穴に入りそうな勢いで舐めまわした」
ビデオ:「女を仰向けにして足を開かせて、膣の入り口やヒダ、クリトリスを舐めまわして吸い付いてを繰り返す」
それを聞いたナナリーは顔を真っ赤に染めながら言った。
「だめっ!! そこだけはっ!! いやっ!! やめてっ!! ああ~~っ!!」
 無視して、舐め始めた男子生徒の頭を殴ってみても、一向にやめてくれない
「あっ!! ああ~~っ!! うっ!! あっ!! はぁあっ!! あんっ!!いやぁっ‼! もう許して~~」
 男子生徒はナナリーの股が濡れるまで舐めているつもりだったが、一向に濡れてこないので、諦めてビデオを次の項目に移動した。

ビデオ:「女の服を脱がして肩、胸元、首筋、そして、また胸元に戻ってから、乳首をつまんだり舐めたり吸ったりしましょう。」
男子生徒はビデオの通りにナナリーの制服のボタンを外して、シャツを脱がした。
「や~~!!お願いやめてっ」
 ナナリーの両手を押さえつけて、興奮しすぎた男子生徒は先に乳首に吸い付てきた。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、やめるわけないだろう、こんなチャンス滅多にないからな」
 舌先でペロペロ舐めてからちゅーっと吸い付く、左右順番に繰り返してから、ナナリーの頭を両手で押さえて、キスをした。
ナナリーの目から涙がこぼれていく
それを見た男子生徒は、ナナリーの膣に逸物を入れてしまった。
ズボッズボッズボッズボッズボッズボッ…….
「うっ!! うっ!! あっ!! いやっ!! うっ!! うっ!!」
男子生徒はナナリーの膣の中にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。

あっという間に出してしまったが、男子生徒は満足そうだった、大好きなナナリーの処女を頂いたから大満足していた。
「うっううぅ~~~」
 ナナリーは泣いていたが、自分一人では家に帰れないので大人しくしていた。
男子生徒はナナリーをクラブハウスのそばまで送って行った。
「では、ナナリーさんまた明日迎えに来ますね。今日の事、誰かに話したりしたらいけませんよ、お仕置きしちゃいますからね」
 そう言うと男子生徒は去って行った。

次の日、ナナリーは昨日の事で朝から調子が悪くて学校を休んでいた。
「はっこの気配は…….」
 ナナリーは昨日の男子生徒がクラブハウスに来たのを感じ取った。
ドアの向こう側から話しかけてきている
「ナナリーさん、出てきてください、昨日僕とあなたは縁があって結ばれました。今日もあなたの顔を見せて下さい」
 何を言っているのか、ナナリーにして見ればあれは完全にレイプだった。
「開けてくれないならドアを壊すよ、あ、でもその前に…….」
 ドアの向こう側の気配が消えた、ナナリーは怖くなって後ろに下がっていった。

「窓が開いているじゃないか」
 ビクッとしたナナリーの後ろに男子生徒が立っていた。
男子生徒は後ろからナナリーに抱き着いてギュッとしたあと胸を揉み始めた。
「今日もエッチしようよ。ね? いいだろう?」
「きょ、今日は調子が悪いから…….」
「じゃ、尚更ベッドで休まないとね、連れていってあげるよ。」
 男子生徒は無理やりナナリーをベッドルームに連れていって強引に寝かせた、その後自分もナナリーの隣に寝転がり
無理やり腕枕をして、ナナリーの小さな乳を鷲掴みにして軽く触り続けた。
「今日は昨日より濃厚なのをしたいと思ってるんだ、気持ちよくしてあげるよ」

男子生徒はナナリーに無理やりキスをして、内腿を擦りながら上着のボタンを外していった。
ナナリーの小さな胸が露わになって小さなブラジャーを外して、乳首を指先で転がすように触っていた。
「うっ…….ふっ…….うっ!!はぁっ!!…….いやっ! いやっ! やめてっ…ください」
 小さな声で意思表示をするが、男子生徒は気にも留めずに乳首を弄っている。
「ほら、ピンピンに立ってるよ、本当は気持ちいいんだろう?」
 そう言うと男子生徒はナナリーの乳首をペロペロ舐めまわした。
ナナリーの股に手を入れようとしたら、手を掴んで引っ張り上げて抵抗するが、無理やり振りほどいて
突っ込むように入れてきて、あっさり股に手が入ってしまった。
パンツの上から割れ目に沿って指で擦って、クリトリスのあたりを強く押すようにぐりぐり弄ってきた。
「ここは感じるかい?ナナリー、そうだ今から君のことをナナちゃんって呼んであげるね」
 男子生徒はナナリーのパンツを下ろしながらスベスベしているお尻の感触を楽しみながら、膝まで下ろしていった。

膣に指を入れていき、男子生徒は広げるように出し入れしている。
「痛いっ!! やっ!! やめてっ!! うっ!! くぅっ!! んっ!! ふぅっ!!」
 ナナリーは必死になって男子生徒の手を退けようとしたが、全然動かせない。
「いや~とか言っといて、ここは濡れてきてるよ、ナナちゃん」
 笑いながら指を動かして二本目を無理やり入れてしまった。